ブ ラ ッ ク ジ ョ ー ク
1 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:01:02.11 ID:3KAKZpS70
週末に隣の街までドライブに出かけた4人の大学生が、
月曜日の試験に遅刻した。
4人は口裏を合わせ、教授にこう言った。
「すみません、途中でタイヤがパンクしてしまって、
時間通りに戻って来られなかったんです」

事情を聞いた教授は彼らに同情し、
特別に追試を受けることを許可した。

追試験会場では、不正防止のために4人は離れた席に座らせられた。
問題用紙が配られ、
試験官の合図と共に4人は問題用紙をめくった。


『パンクしたのは前後左右、どのタイヤか?
       また、パンクした場所と時刻は?』
2 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:01:50.83 ID:jBmBJNVH0
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。

しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。

はじめに戻ってきたのは次男だった。次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。

次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。

三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・
7 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:05:42.16 ID:t2nwDX5Z0
親の金で学校行ってるくせに試験に遅刻とか何様?
学校は遊ぶところじゃないんだよ。屑は死ね!なるべく早く天寿を全うして死ね!
8 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:05:46.08 ID:+1SUR+n40
旧東欧圏で使われたののしり文句にこういうのがある。
「お前なんかドイツ人に占領されて、ロシア人に開放されちまえ!」
19 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:14:08.61 ID:XOPZKbn8O
ある男が美しい島の保養地で休暇を過ごしていた。
男が海辺を散歩していると、ランプが 1 つ落ちていた。
さてこれからお約束の話が始まるのですが、
ランプをこすると精霊が現れ、3つの願いを叶えてやると言う。

ただし、1 つ条件があった。望んだものの 2 倍がその妻に与えられるというのだ。
離婚調停の泥沼のまっただ中にいる男は、この条件にかなりがっくりきたが、
何にするかを決め精霊に伝えた。
 
「1 つ目の願いは、1 億ドルにするよ」
「はい、わかりました」。そう精霊が言うと、約束どおり、妻にも2億ドルが贈られた。
「2つ目の願いは、馬鹿でかい邸宅だ」
この願いも叶えられ、妻はその2倍の広さの邸宅を受け取った。
「ここで確認しときたいんだが、僕には1億ドル、あいつに2億ドル。そして、僕は大邸宅、あいつはその2倍の広さって事だよね?」
「そのとおりだ。では3番目は何にする?」
男はしばらく考えて言った。
「僕を半殺しにしてくれ。」
28 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:29:02.39 ID:nWJYutR/O
半殺しの引き替えに三億と豪邸二つと妻の死か
30 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:31:44.91 ID:YbireTj30
幼女「ねえママ、まっかなてぶくろがおちてるわ」
母親「あら、中身も一緒に落ちてるわね」
31 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:31:45.07 ID:ZAr2skU4O
ある小学校で、授業中いつも騒いでばかりいる【しげる君】という生徒がいた。
あまりにうるさいので担任の教師はその子に向かってこう言った。

「うるさいぞ!松崎」
32 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:31:49.80 ID:BqkFj4tx0
昔から友達なんていない。いつも嘲笑の対象だった僕。
今年の初めだったかな。そんな僕がPSPを買ったのは。
ひとりで映画でも見て学校でのヒマ潰しにしようと思ったんだ。

授業が一段落ついて、PSPをすっと取り出した。すると、
「すげーお前PSPもってんのかよ!」
「一緒に映画みせてよ!」
「オレ達みんな持ってるんだ。いっしょに対戦しようぜ!」
PSPがキッカケで、僕は一躍クラスの人気者に。
成績もよくなったし、彼女もできた。

それでわかったんだ。PSPはたんなるヒマ潰しゲーム機じゃない。
”革新的なポータブルコミュニケーションツール”だってね。
たとえばTALKMAN。これは世界中の人々とうまく溶け込むために使えるよね。

映画、音楽、ゲーム、etc……
PSPがひとつあれば誰とでも無限の楽しみを共有できるんだ。
僕はこんな素晴らしいツールを開発したSONYに感謝してる。


という夢を見た。
さて、今日は何でヒマを潰そうか…。
33 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:32:02.93 ID:3KAKZpS70
悪魔がある男の前に現れて言った。

「お前に3つの願いを叶えてやろう。
その代わり3つとも願いが叶ったら、
俺は再びお前の前に現れて災難を振りかざす。」

男は言った。
「俺を世界一の金持ちにしてくれ」

すると男の目の前に世界一の宮殿が現れ、蔵の中には世界中の
財宝が詰まっていた。

男は次に言った。
「世界一の美女を俺の妻にしてくれ」

すると突然美しい美女が現れ、男の頬にキスをた。


そして男は最後の願いを悪魔に告げた。

「二度と俺の前に現れるな」
37 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:39:06.71 ID:XOPZKbn8O
ブラック度で言えば今のところ>>31が一番
38 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:40:56.04 ID:+1SUR+n40
砂漠で遭難した男がいた。
数日さまよい歩き、水も食料もつきた。
とうとう、自分の腕を切り落として
食うしかないかとまで思いつめた時、
彼の前に天使が現れてこういった。

「あなたの願いを何でもひとつかなえてあげましょう」

男は答えた。「じゃぁ、この腕をできるだけ美味く調理してくれ」
39 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:41:20.48 ID:Q4VSkNXQ0
マイケル・ジャクソン「白黒はっきりさせようぜ!ポゥッ!!」
40 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:42:17.66 ID:/8mZ6/cW0
3月が終わったばかりの、ある寒い夜のことだ。
ある男が、分娩室の前で祈りを捧げていた。

男:「神様、どうか妻とわが子を助けてください」

男の妻は生まれつき体が弱く、出産に耐えられないため帝王切開を選んだが、
それでも命さえ危険であった。
妻とまだ見ぬ我が子の無事を祈って・・・
その時、分娩室のドアが開いた。

医者:「極めて難しい手術でしたが、お子さんも、奥様も、良好な状態です。
おめでとうございます」

男は喜びに涙を流し、分娩室に駆け込んだ。
が、そこにいたのは手術台の上で血まみれで絶命した妻と、
床に落ちて死んだ我が子だった。

背後で医者が叫んだ。

医者:「エイプリルフール!!」
41 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:44:46.42 ID:/8mZ6/cW0
ある所に息子夫婦と舅(しゅうと)が三人で住んでいた。
一年前に他界した姑女(しゅうとめ)は、とても温和で上品な人、嫁にも優しい人であった。
が、舅の方はそれと反対に、頑固で少々意地の悪いところがあった。
かいがいしく世話をする嫁の行動に、いちいち文句をつけるのだ。
中でも味噌汁については

舅:「婆さんとは全然味が違う、なっとらん!本当に覚えが悪い嫁だ!」

と毎日嫁を怒鳴りつける始末。
ある日、とうとう頭に来た嫁は舅に出す味噌汁の椀に、こっそりと殺虫剤を振りかけた。
その味噌汁を一口すすった舅が一言。

舅:「これじゃよ!この味じゃよ!!婆さんの味噌汁は!!」
42 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:45:49.99 ID:XOPZKbn8O
>>40
内容もオチも物凄く不愉快なのに、勢いで笑ってしまったw
43 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:46:27.86 ID:CMHuzOYB0

若い頃「偉大」な作家になるのが夢だと皆に語っていた男がいた。
「偉大」の定義は何かと尋ねられた男は、こう答えた。
「世界中の人々が読み、人々の深い感情を揺さぶり、絶叫させ、
悲しみ、傷み、怒りさえも与える、それが私が言う「偉大」だ」

現在、彼はマイクロソフトのエラーメッセージを担当している。
44 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:46:46.22 ID:3KAKZpS70
食べたいのなら上海へ行け
おしゃれしたいのなら香港へ行け
稼ぎたいのなら東京へ行け
叫びたいのならソウルへ行け
死にたいのなら平壌へ行け
45 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:48:13.56 ID:WTx8Qc300
>>40
ブラックすぎるっつうかジョークかこれwww
爆笑してしまった俺が逆にワロス
46 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:48:21.34 ID:3KAKZpS70
「はぁ〜・・・・」
「どうしたよ、ため息なんかついて。」
「昨日の晩、新しいワイフとヤッた時に大失敗やらかしちまったんだ。」
「何したんだよ?」
「ヤリ終わった後、いつものクセで枕元に100ドル置いちまったんだ。」
「なんてこった!ワイフ怒っただろ!」
「でもワイフは慣れた手つきで20ドルお釣りをくれたんだ。」
47 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:49:46.96 ID:/8mZ6/cW0
テキサスのおじいさんの家に、
都会から孫が遊びに来たのですが、
孫は田舎で退屈そう。

そこでおじいさんは、

「猟銃を貸してやるから森で撃ってきていいぞ。この猟犬を連れて行くといい」

と言いました。

「うん、わかった」

しばらくして孫が帰ってきました。


「どうだった。楽しかったか?」


「面白かったよ!他に犬はいないの?」
48 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:50:18.61 ID:CMHuzOYB0

魔王ベルゼバブが聖ミケエルに野球で勝負を挑んだ。
聖ミケエルは言った。「私に勝てるわけがなかろう?なんと言っても有名選手は皆天国にいるのだからな」
魔王ベルゼバブは言った。「おいおい。審判は皆地獄にいるのを忘れてるんじゃないかい?」

49 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:52:03.83 ID:/8mZ6/cW0
ある職人が客の家でカーペットを敷き終わり、一服しようとしたが、
ポケットに入れておいたはずのタバコが見つからなかった。
職人がタバコを探してあたりを見渡すと、カーペットの一部が盛り上がっていた。
今さらカーペットを敷き直すのは面倒だったので、
職人は木槌でカーペットの下のタバコの箱を潰して平らにし、
何ごとも無かったように客に作業の終わりを告げた。
「まあ、何て見事な仕上がりなの!」
カーペットを見た婦人が喜びの声を上げ、ポケットをまさぐりながら言った。
「あ、そうそう。これがキッチンに落ちていましたよ」
婦人は職人にタバコの箱を差し出した。
「ところで、私のハムスターを見掛けませんでした?」
50 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:53:50.88 ID:CMHuzOYB0

富豪: 「私が富豪になったのは妻のおかげです」
インタビュアー: 「では、ご結婚なさる前のあなたは?」
富豪「大富豪でした」
51 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:54:11.70 ID:VClEm8QOO
好きだな〜こういうの
52 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:55:46.08 ID:/8mZ6/cW0
ジョンは、病気で入院している友人のハリスのお見舞いに行った。
「ハリス、どうなんだ?具合のほうは」
「う…。ぐ…」
体中のあちこちにチューブでつながれたハリスは、満足にしゃべることもできなかった。
「気の毒になぁ……。おい、息子さんに何か伝えたいことがあったら、この紙に書いてくれ。
俺がちゃんと持って行くからな」
「ぐぅっ!!!」
「どうした!ハリス!どうした!」
彼は急いで走り書きしたかと思うと、急にぐったりし、そのまま帰らぬ人となってしまった。
――お通夜の日、ジョンはハリスの息子に会った。
「ハリスは死ぬ直前にこれを残した。よっぽどあんたに伝えたかったらしい」
「え……。これが僕への伝言ですか」
その紙にはこう書いてあった。
『酸素チューブから足をどけろ』
53 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 10:59:08.45 ID:CMHuzOYB0

いよいよアメリカの北朝鮮空爆が現実味を帯びてきた。
北朝鮮は急いで兵力を増強するため中学生も徴兵の対象とした。
ある中学生が徴兵されたが、何とか抜けられないかと上官に訴えた。
「上官どの、実は僕は結核を患っているのです!!」
しかし、上官は冷たくこう答えた。
「本来ならお前は軍にいられないが、今は緊急事態なのだ。」
少年は落胆したが、翌日、知恵を絞って再び上官に訴えた。
「上官どの、実は僕は目が見えないのです!!こんな状態で戦場へいっても同志の足を引っ張るのが落ちです!!」
しかし、上官は冷たくこう言った。
「ばか者!!動けぬならば楯となれ!!それが愛国心と言うものだ。」
少年はひどく落胆したが、翌日知恵を絞って三たび上官に訴えた。
「上官どの、実は僕は精神薄弱で何をするか分かりません。おまけにひどい知恵遅れで字も読めないのです。」
しかし、上官は冷たくこう言った。
「何を言うか!!偉大なる将軍様を見ろ!!それでもしっかりと人民を導いておるではないか!!」
54 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:00:17.83 ID:hEQWvKwC0
聞き覚えのあるのがちょくちょくあるけど全部有名な奴なの?
55 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:02:05.68 ID:+1SUR+n40
ある女性議員「私があなたの妻なら、あなたに毒を盛ります」
首相「私があなたの夫なら、喜んで飲んでしまうだろうな」

英首相チャーチルの本当にあった国会答弁だとか。
56 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:03:54.00 ID:/8mZ6/cW0
少年野球、9回ツーアウト。最後の打席に代打が告げられた。
その代打の少年は事故で片足をなくし、これが最後のバッターボックスだった。
松葉杖無しでバットを両手で握り、一本の足でよろめきながらもピッチャーをにらみつける。
第一球、空振り。バランスを崩した少年は、そのままバランスを崩して倒れた。
キャッチャーの差し出す手を断り、バットを杖がわりにして少年は砂まみれになりながらも立ち上がる。
二球目。少年はピッチャーのゆるいカーブに、食らいつくようにバットをあわせた。
ボールはてんてんと、三塁線へ。
走れ! 少年は片足で、飛び跳ねながら一生懸命、一塁ベースを目指した。
三塁手は転がるボールを拾うが、投げられなかった。
みんな、そんな少年の姿に感動し、見入っていたんだ。
がんばれ、がんばれ! 叫びながら、涙する子もいた。
片足の少年は、泣きながらヘッドスライディング。
その涙は、苦しみからなのか、うれしさなのか、悔し涙なのか。
少年の手はベースに届かない。けれどもずりずりと這いながら一塁へ向かった。
もうちょっと、もうちょっと! ベースのまわりには、子供たちが集まる。
そして、その指がチョコンと、ベースに触れた。
わっと湧き上がる歓声。片足の少年は涙をぬぐいゆっくりと立ち上がった。
顔も、ユニフォームも、どろどろだった。でも、とても輝いた顔をしていた。





そして、審判が言ったんだ。
      ファール
57 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:05:31.90 ID:CMHuzOYB0

88歳のおじいさんが病院にやってきました。

「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、
この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」

医者はしばらく考えてから、口を開きました。

「こんな話をご存じですか。狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。
ところがある日、急いでいたのでうっかりして、猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出てしまった。
そして熊に遭遇。彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、
ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。すると熊はパタリと倒れた。
見れば心臓を銃弾が直撃…」

「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」


「そういうことです」
58 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:07:02.17 ID:3KAKZpS70
「生きなければ・・・なんとしても生きて帰るのよ」

波間に揺れる救命ボートの上で、
一人の若い女性が憑かれたような表情でボートを漕いでいた。
彼女達の乗っていた豪華客船は、昨日イギリスの港を出港した後、
氷山に衝突し、気がつくと彼女はボートにひとり乗っていたのだった。
いや、正確にはひとりではなかった。
怖ろしいことにボートには炎に焼かれた死体が何体も乗っていたのである。

ボートには少量の水はあったが食料はなかった。
空腹に耐えかねたローズはついに禁断の所行に及んでしまったのである。
そして、一人食べれば同じこと・・・ 彼女は何人も何人も食べてしまい、
ボートの片隅には人骨の山が出来たのであった。

倫理とかタブー、
そんなものはこの極限状態でなんの意味もなかった。
ローズはとうにそれを超越してしまい、ただ強く頭の中で繰り返していたこと、「生きる」
・・・ただそれだけであった。

その時、
カンテラの光がボートを照らした。
この海域を生き残りがいないか必死で探していた救助船だった。
ただ、救助船も人員がいっぱいで、空席には余裕が無かった。
船の乗組員は、ぼんやりとした光の中、
うず高く積まれた人骨を見た。

乗組員は、
「事故は、昨日だ、こいつは違う。」
と言って去っていった。
59 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:07:53.22 ID:pSGigXV20
きゃああああああああああああああああああああああああああああああ
60 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:08:59.68 ID:FgX/s9lw0
夫「ハニー、どうして今日のアップルパイは格別においしいじゃないか」
妻「だまれガタガタ抜かすとオーブンにぶち込んでボイルするぞ」
夫・妻「HAHAHAHAHAHAHA!]
61 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:09:21.47 ID:/8mZ6/cW0
アリ「そんなに自堕落な生活をしていると後悔するぞ。勤勉な我々を見習い給え」
キリギリス「将来のことなんざ知ったこっちゃねぇ。今日がよけりゃそれでいい」
アリ「ふん。冬になって『食べるものがない』と泣きついてきても知らんからな」

アリが去った後、キリギリスはぽつりと言った。
「なぁ知ってるか? お前らが今運んでいったのはニンゲンが撒いた毒なんだぜ?」
62 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:10:38.24 ID:Kv8+jQZi0
\(^o^)/なんてこったい!
63 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:10:48.88 ID:CMHuzOYB0

中国  「日本を本気で怒らせてみたいが、潜水艦で領海に入っても怒らない」
韓国  「独島を占拠しても怒らない」
ロシア 「北方領土を返さなくても怒らない」
中・韓  「俺らは日本人を怒らせようと犯罪者を大量に輸出してみたんだが、逆にビザ免除に動いてくれてるし‥」
米・露  「ふーむ…」
北朝鮮  「・・・テポドン打ち込んでみたんだが、半年ぐらいで許してくれるそうだ」
ペルー  「俺は女の子をレイプして殺したのに死刑にならないんだぜ」
全員   「じゃあ、どうすれば・・・」
柳沢   「俺なんか急にボールが来て慌てただけなのに、日本中から袋叩きだぜ
64 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:13:26.32 ID:If/S9EY5O
一歳の我が子が初めて 言葉を話した

「ママ」
翌日 妻が死んだ

葬式の場で我が子が
つぶやいた
「じじ ばば」
その場で二人が倒れ
心臓停止

後 家族で残るのは俺だけ・・・

俺を見つめて微笑む我が子
そして 遂に

「パパ」







しかし俺はその後、元気で生きてる


うちに 出入りしてる酒屋の配達の若旦那が妻の葬式の翌日死んだのをしったのは それからしばらく
たってからだった
65 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:13:39.97 ID:3KAKZpS70
頭使うのも考えようぜ
66 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:15:45.49 ID:/8mZ6/cW0
ウェイターがスープをテーブルに運んできた。
スープに突っ込んでいる親指が客の目にとまる。
「おいおい。スープに親指が入ってるぞ!どういうつもりだ?」
「親指の調子が悪くて……。医者に言わせると、湿ったとこで温かくしとかなきゃ
だめらしいんです」
「じゃあ自分のケツにでも突っ込んでろ!」

「ええ、スープが出来上がるまで、そうしてました」
67 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:17:13.43 ID:wg9yNUdu0
俺が小学校の時、目の前でおじいさんが車に跳ねられた。
「大丈夫ですか?」
と俺が近付くと、おじいさんは、蚊の泣くような声で
「これを孫に渡してくだされ」
と俺にペンダントを渡して息絶えた。
十年経った今でも、俺の大事な宝物(トレジャー)です。
68 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:17:50.62 ID:CMHuzOYB0

さっき、2万4千円のヘッドホンが突然壊れた。
音楽を大音量で聴き過ぎたせいか、いきなりプチッと音が出なくなった。

俺はムカついて思わずわざとテレビを床に落とした。
ズドンとテレビが床に落ちた振動を感じて俺はふと我に返った。

何やってんだ俺は。このテレビは15万もしたじゃないか。

たまたま落とした場所には布団が敷いてあって
落ちた振動は多少あったが落ちた音は全くしなかった。

たぶん壊れていないだろうと思いながらテレビの電源を入れてみた。

映像は普通に映るのだが、音が全く出なくなっていた。

最悪だ。15万円のテレビまで壊れてしまった。

それにしても今日は外が不思議なくらいに静かだ・・・
気晴らしにちょっと散歩にでも行ってみようかなぁ。
69 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:20:19.40 ID:/8mZ6/cW0
ある男が、死の床につく妻の手を握っている。

「ジェリー、わたし・・・・わたし、お別れする前にどうしてもあなたに言っておきたいことがあるの」

「いいんだよ、もう、いい。
どんなことをしたにせよ、わたしはもう怒ってはいないよ。
何も心配することはない」

「いいえ、ジェリー。
わたしは長い間、この秘密を抱いて苦しんできたの。でも、もう白状しなければならないわ。
わたし・・・わたしずっとあなたを裏切っていたの。あなたの親友のフィルと不倫してしまったのよ。
本当に、本当にごめんなさい」

「ああ、それは分かっていたよ。

わたしがなぜおまえに毒を盛ったと思うのかね」
70 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:20:33.85 ID:FgX/s9lw0
妻「あんた!毎日毎日寝てばっかりじゃないの!ハロワ行けやボケ!」
夫「寝てないよ。目を閉じて横になってるだけさ。」

後のアインシュタインである。
71 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:20:43.91 ID:CMHuzOYB0

胃腸科肛門科に来ました。
男「先生、どうでしょうか?」
医者「心配ないですよ。よく効く座薬がありますから、それを使いましょう」
男はパンツを脱いで、お尻を先生の前に突き出しました。先生は肩に手を掛けました。
医者「いいですか?イキますよ。ハイ、力を抜いて」
男「ううっ」
座薬が何個も入ったようでした。
医者「この座薬を毎朝、1週間続けてみてください」
男「どうもありがとうございました」
翌朝。言われた通り座薬を入れようとしたが上手くいきません。そこで嫁に頼むことにした。
嫁「これをお尻に入れればいいのね。わかった。いくわよ」
嫁は右手で座薬をつまみ、左手を肩にかけました。
その時!
男「うわぁぁぁぁぁぁ!!!」
嫁「どうしたの?!ごめんなさい、痛かった?大丈夫?」
男「うわぁぁぁぁ!!違う、今、気が付いたんだ!うわぁぁぁぁ!!!」
嫁「なに?何に気づいたの?」









男「あのとき先生は、おれの肩に両手を掛けていた!!」

72 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:22:53.90 ID:/8mZ6/cW0
警察官のマイクが妻を射殺して逮捕された。
彼をよく知るベテラン刑事が取調べをしていた時の事だ。
「結婚したばかりだってのになんでこんな事をしたんだ」
「違う!」マイクは怯えたように繰り返す。「俺は妻を愛している。彼女を殺してなんていない!」
「だけど証拠は山ほどある。浴室の壁にめり込んでたのはお前の銃の弾だったしな」
「違う! 俺が撃ったのは化け物だったんだ!」
73 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:22:53.98 ID:WTx8Qc300
>>71
(*´д`*)ハァハァ
74 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:24:00.10 ID:3DCjbbayO
>>71
アッー!
75 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:24:58.46 ID:CMHuzOYB0

変態が8歳の女の子を森深くに連れて行きました。

女の子は
「こわいよーこわいよー」といいながら泣き出しました。

変態は

「こわい?俺は一人で帰るんだから、もっと怖いよ。」

76 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:26:14.41 ID:HjoMs8GAO
誰かトレジャーの解説頼む
77 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:26:54.20 ID:FgX/s9lw0
>>76
パクった
78 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:28:00.72 ID:v1hN3T0OO
>>75
変態の風上にも置けねぇ
79 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:30:17.40 ID:JqOrWH500
何で同じのばっかり貼ってるんだ
昨日スレ落ちたばっかりだろうが
80 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:31:02.89 ID:If/S9EY5O
>>71
落ちは読めてたが
ワロタ
81 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:31:25.30 ID:HjoMs8GAO
>>77ふーん。ありがと
82 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:31:47.50 ID:+1SUR+n40
スターリンが死んだ。
ソ連はこの独裁者と永遠に縁を切るべく、
その遺体を外国に埋葬することにした。

まず英国に頼むと、
「わが国にはすでにマルクスの墓がある、
 偉大な共産主義者ふたりの遺体をかかえるわけにはいかない」
と断ってきた。

次にドイツに頼んでみたが、
「わが国にはもうヒットラーの墓がある、
 忌まわしき独裁者の遺体をふたつも抱えるわけにはいかない」
とこれも断ってきた。

その他どの国も断ってきて、困っていると、
「スターリンはわが国の建国に反対しなかった」と、
イスラエルが名乗りをあげた。

これにはしかし、ソ連側が猛反対した。
「冗談じゃない、あそこは復活のあった地じゃないか」
83 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:32:36.31 ID:/8mZ6/cW0
学校での作文の時間に与えられた題名は、この一週間に起こったことについてであった。アーヴィングが朗読した。
「先週パパが井戸に落ちました」
「それは大変。で、もういいの?」
「大丈夫だと思います。

助けてくれって叫び声が昨日から聞こえなくなりましたから」
84 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:35:42.73 ID:/oN+boWh0
>>58
解説して
85 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:36:03.47 ID:CMHuzOYB0

女が薬局に入っていった

女:ヒ素を頂戴。
薬剤師:何に使うのですか?
女:夫を殺したいの。
薬剤師:売れませんよ。

女はハンドバッグから一枚の写真を取り出し、薬剤師に見せた。
その写真には、女の旦那と、薬剤師の妻がベッドにいる姿が写っていた。

薬剤師:処方箋があるなら先に出してくださいよ。
86 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:36:39.94 ID:JqOrWH500
>>84

必要か?
87 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 11:38:02.22 ID:LRErKs060
ヒント:死体は1日で骨にならない 
救助船も人員がいっぱいで、空席には余裕が無い
88 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:38:11.11 ID:CFJF2U2TO
>>84
事故の報告は昨日だから遺体が白骨化してるわけが無いと判断した
89 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 11:38:38.47 ID:rKQ1BFqc0
>>84
一日だけで骨になってる訳がない

90 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 11:39:03.54 ID:LiW77LIP0
一日で人を何人も食べられるか?
91 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:40:55.51 ID:Ex54kP3H0
人一人食うのですら数日かかると思うが
そこらへんはスルーするのがいいんだろうな
92 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 11:41:54.17 ID:LRErKs060
やけどで食えるところが少なかったんじゃない?
93 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:42:10.02 ID:7ukbRnbk0
遠くの家の妻と男を弾丸1発で撃ちぬくやつが好きだ
94 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 11:44:27.92 ID:gJDhDGpIO
ブラックジョークを貼れよ
95 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 11:45:34.06 ID:JqOrWH500
>>94

だよな
96 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:46:01.39 ID:glL8/mbR0
普通に人を食った奴を乗せたくないだけだろ
97 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:48:05.66 ID:lRKYiRNX0
>>41
バロスwwwwwwww
98 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:50:21.83 ID:FYfyHsIr0
>>1がいきなりスレタイに合ってない件。
99 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:50:51.93 ID:QZgpDKNj0
>>57
解説たのむ
100 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:51:23.87 ID:b2gVFT4YO
「好きでアニメ描いてる奴は残業させても愚痴を言わないし、給料も安くで済むからいいね〜。」
某アニメーション学院の会議室で昨日リアルに聴きました。
どうゆうジョークだよ!
101 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:51:32.39 ID:KiezmGyVO


202:NINA◆nim/myNINA :2007/02/22(木) 3:28:43.25 ID:u4IsMbdj0
オレもうコテ引退する

102 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:52:28.44 ID:QdCJbNYz0
>>99
銃弾を精子に喩えてみようか
103 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:54:33.16 ID:LhFTSD53O
>>99
察しの悪い奴だな
104 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:55:25.41 ID:60W/Ddiu0
>>99
そういうことだ
105 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:55:59.11 ID:kCdeQODb0
頭を柔らかくして考えろよ
106 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:58:37.50 ID:iDnzJxTy0 BE:399682229-2BP(1338)
ある男がふぁーすとふーど店でホットドックを注文し、カウンターで待っていると
突然 銃声が聞こえた。ふと外をみると、血まみれになった人が倒れているではないか。
すると男は店員にこういった

「けちゃっぷはかけないでくれ。」
店員は「なぜ?」といったすると男は「間に合ってるんだ」と一言いい、去っていった
107 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 11:59:27.90 ID:jBmBJNVH0
>>106
佐川乙
108 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:00:19.44 ID:iDnzJxTy0 BE:355273128-2BP(1338)
>>107
あ ばれたww
109 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:00:22.62 ID:5EHjVsGV0
訪英したブッシュ大統領は、サッチャー元首相と会談することとなった。
「マダム。あなたの成功の秘訣を是非お伺いしたいですな」
「あら」鉄の女は言った。「それは優秀な人材を集めることかしら」
「もっともですな」ブッシュは深く頷いた。
「しかし、どうやって優秀かどうかを見分けるかが難しくはありませんか」
「簡単なことよ」サッチャーは答えた。「じゃ、やってみるわよ」
彼女は、ブレア首相に電話した。
「こんにちは。トニー。ちょっとした質問に答えてくれるかしら」
「どんな質問でしょうか。マダム」
「あなたの父上と母上から生まれた子供で、あなたの兄弟でも姉妹でもない人は誰?」
「はっはっは」ブレア首相は笑った。「それは私です」

ブッシュは、ホワイトハウスに戻ると、さっそく、チェイニー大統領補佐官と
ラムズフェルド国防長官を呼び出して、例の質問をしてみた。
二人は、しどろもどろとなり、
緊急の用事を思い出したと言って、いったん大統領の前を辞した。
そして、頭のいいパウエル国務長官を見つけて、例の質問をぶつけてみたのである。
即座にパウエルは「それは私だよ」と答えた。
二人は大統領執務室に戻り、こう言った。
「例のご質問ですが、それはパウエル国務長官ですな」
大統領はひどく落胆した。
こんな連中がブレーンでは、次期大統領選は絶望というものではないか。
「どうしようもないな。君たちは」大統領はため息をつきながら言った。
「そんなことも分からないのかね。まったく」
大統領は、二人の愚か者に答えを教えてやることにした。

「答えは、トニー・ブレアだよ」
110 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:00:29.35 ID:b2gVFT4YO
ハヒルの憂鬱(AV&18禁)でオッキした&2回抜いた・・・。
111 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:03:54.33 ID:U4Z+CqAA0
>>111
テラバロスwwwwwwww
おまいセンスあるなwww

わかったら帰れ
112 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 12:04:35.15 ID:WHSeYcUOO
>>111
帰れ
113 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:04:41.72 ID:Kv8+jQZi0
114 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:05:46.97 ID:v1hN3T0OO
ある日、小六の娘が彼氏を連れて来た。

「同い年のS君、っていうんだ」
「ふーん」

部屋には入らないでと念押しされたのだが
やはり興味が無いのでリビングでTVでも見る事にした。
しばらくするとどこからか艶っぽい声が聞こえてきた。
「また隣のツトム君か…」
ツトム君は性春真っ盛りの中学生、こんな休日の昼間にAVを見ていたって日常茶飯事である。

またしばらくするとガタガタものが揺れる音が聞こえてきた。
洗濯機の位置は相変わらずバランスが取れていないようである。

しばらくすると娘が少し汗をかいて2階から降りてきた。
「S君、送ってくる」
「ん」
「おじゃましました〜」
「あ、S君」
「はい」

「ゴムは使ったかい?」

「はい」

「責任くらい取れやあああああ!!!」
私は久々に激怒した
115 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:06:16.53 ID:Wqsh+Pre0
>>111
またまたご冗談を



帰れ
116 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:07:16.77 ID:lRKYiRNX0
不幸な身の上のジョンはある日、孤児院の先生に尋ねた。

ジョン「先生。どうして僕にはパパとママがいないの?」
先生「あなたのご両親はね、ジョン。あなたが小さい頃、黒人の強盗に殺されてしまったのよ」
ジョン「どうして僕は歩けないの?目が見えないの?」
先生「その強盗にひどいことをされたからよ」

ジョンは黒人を恨んだ。全ての黒人を憎んだ。
無理だと分かってはいたけれど、いつか犯人を探してぶち殺してやろうと思っていた。
ある日先生がいった。

先生「喜びなさい、ジョン!あなたの足と目が治るのよ!」

ジョンはまず足の手術を受けた。

そして目の手術をした翌日、ジョンは治ったばかりの足で電車の前に飛込んだ。
117 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:07:43.42 ID:lRKYiRNX0
クリスマス、トムはサンタクロースからのプレゼントを楽しみにしていた。
朝起きるとクリスマスツリーの下にプレゼント箱が3つほどあった。
窓からサンタが中を覗いているのが見える。サンタはニタニタと
笑いながらトムを見ている。トムはニタニタ笑っているサンタを見て少し
不機嫌に思いながらもプレゼントの置いてある所に行った。トムはまず
一つ目のプレゼントを手に取った。サンタは更にニタニタと笑っている。
プレゼントの箱を空けると中から長ズボンが出てきた。トムは少しがっかり
したような表情をしながらも次の箱を手に取った。サンタは腹を抱えて
笑っている。二つ目の箱を開けると中からサッカーボールが出てきた。
トムはますます不機嫌になり、とても腹が立った。
トムは続けて一番大きな最後の箱を開けた。
すると中から自転車が出てきた。サンタは雪の上を転がりまわって笑っている
トムはとうとう耐え切れなくなって泣き出してしまった。
118 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:08:07.60 ID:lRKYiRNX0
ある男の所に、見知らぬ紳士が箱を持ってやってきた。その箱にはボタンが付いていて、
それ以外には何も仕掛けらしきものは見あたらなかった。その紳士は穏やかな口調で
男に言った。
「あなたがこのボタンを押すと、どこか遠い場所で、あなたの知らない人が死にます。
そのかわり、このボタンを押して頂けましたら、あなたに100万ドルを現金で差し上げましょう。」
そう言うと、紳士はボストンバックを開き、中に詰め込まれた札束を見せた。
男が躊躇うと、紳士は3日後に箱を取りに来るから、それまでに決心して欲しいと言って
去っていった。
男は悩んだが、誰も知らない人間なのだからと、最後の日にボタンを押した。翌日、
紳士が現れ、男に礼を言って100万ドルと引き替えに箱を回収した。紳士が会釈して
去ろうとしたとき、男は紳士に尋ねた。
「本当に人が死んだのか?」
すると紳士は答えた。
「はい。確かに昨晩、遠い場所で、あなたの知らない人が死にました」
男は良心が痛んだが、目の前の札束を見て自分を納得させた。
「もう一つ教えてくれ」
「はい、何でございますか?」
「その箱はどうするんだ?」
すると紳士は微笑んで言った。
「どこか遠い場所の、あなたを知らない人に届けます」
119 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:08:14.36 ID:WGIs1RwR0
120 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:08:29.26 ID:lRKYiRNX0
ある日、泣き声がしゃくに障ったので妹を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた

5年後、些細なけんかで友達を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた

10年後、酔った勢いで孕ませてしまった女を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた

15年後、嫌な上司を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた

20年後、介護が必要になった母が邪魔なので殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていなかった
次の日も、次の日も死体はそのままだった
121 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:09:41.65 ID:lRKYiRNX0
もうジョークですらないけど


ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。
「100ドルほど貸して欲しいんだが」
「100ドル、でございますか?」
応答した行員は男を一瞥してから言った。
「100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、
何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」
すると紳士は、少し考えてから言った。
「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」
「ロールスロイス!でございますか?」
「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」
行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、
駐車場には最新型のロールスロイスが停めてあった。行員は驚いて紳士に言った。
「あの……お客様、このお車でしたら30万ドルはご融資可能ですが」
「いや、100ドルでいいんだ」
紳士はそういうと、手続きを済ませ、
車のキーと交換に100ドルを受け取って銀行を出て行った。
行員はロールスロイスを重役専用のガレージへ移動させ、厳重な監視の下に保管した。

6週間後、紳士が再び銀行を訪れた。紳士は100ドルと利息3ドルを支払い、
キーを受け取ると、帰り際に微笑んで言った。
「ニューカレドニアは最高だったよ」
122 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:10:09.83 ID:lRKYiRNX0
トニー・ブレアとジャック・シラクとジョージ・ブッシュがある研究所に集められ
ウソ発見器にかけられることになった。研究者が3人に言った。
「この椅子に座って日頃から考えていることを自由に喋ってください。
もしそれが嘘だったら、ビーッと音が鳴ります」

まず初めにブレアが装置を頭に付け、椅子に座った。
ブレアは言った。
「私はいつも考えています。イラクに真の平和が訪れればいいなと」
「ビーッビーッ」

次にシラクが座って喋り始めた。
「私はいつも考えています。イラクが豊かな国になって繁栄すればいいなと」
「ビーッビーッ」



最後にブッシュが椅子に座って喋り始めた。
「私はいつも考えています」
「ビーッビーッ」
123 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:10:51.93 ID:lRKYiRNX0
東アジア各国の代表4人が集まって、互いに誰が一番他国にダメージを与えたことがあるか、
自慢大会をした。

北朝鮮の将軍様は、日本人を数百人拉致し、日本近海に核ミサイルをぶち込んだことがあると自慢した。
韓国の大統領は、竹島を侵略し、賠償を口実に日本に数兆円たかったことがあると自慢した。
中国の首席は、東シナ海の油田を盗掘し、チベット人を1000万人殺害したことがあると自慢した。

一方、日本の首相は神社に参拝したことがあると自慢した。
124 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:11:22.40 ID:lRKYiRNX0
ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、こう言った。
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」
ポリネシア人…は、黙ってても飛び込む。「海だ! ヒャッホーーーッ!」
アラブ人には「アメリカが海にビルを再建するそうです」


船員「船長!まだ韓国人が残っていますが!」
船長「ほっておけ。」
船員「なぜですか!」
船長「生き残られると迷惑だ。服が濡れたと賠償請求されてしまう。」
125 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:12:11.70 ID:lRKYiRNX0
ある日とある酒場に綺麗な羽のオウムを肩に乗せた黒人がやってきた。
店主は興味を持ってこう尋ねてみた。
「お、なかなかいいのを持ってんじゃねえか、どこで拾って来たんだ?」
すると
「いやぁ、こんなのアフリカに行けば腐るほどあるよ」



オウムが答えた


これは黒いな
126 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:12:37.73 ID:Wqsh+Pre0
>>121
誰か解説頼む
127 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:13:03.99 ID:lRKYiRNX0
ある男が飛行機に乗ると隣にすごい美人が座っていた。
その女性は「セックス統計学」という本を熱心に読んでいた。
気になった男が本について尋ねると、その美人は言った。
「これ、本当に面白い本なんですよ。この本によると、
 世界で一番大きいペニスを持っているのはフランス人。
 そして一番硬いペニスを持っているのは日本人なんですって...」

言葉を止めた美人はひとりで喋りすぎたことを恥じるような顔になり、
改めて言った。
「あ。ごめんなさい、名前も言わずに・・・・。
 私はソフィー・ブラウン。あなたは?」

すると男は誇らしげに名乗った。


「ピエール・ヤマモトです」
128 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:13:34.85 ID:lRKYiRNX0
ある男が出張先の町で財布を落としてしまった。
帰りの飛行機の チケットは背広の内ポケットに入っていたが、
空港まで行く手段が 無かった。
男はタクシー乗り場に行き、1台停まっていた車の運転手に 事情を話した。
「・・・というわけなんだ。家に戻ったらすぐに金を送るから、
空港まで 乗せていってくれないか」
するとタクシーの運転手は男を一瞥して言った。
「金がねぇんなら歩いて行きゃいいじゃねぇか」
どんなに頼んでも運転手は男の申し出を拒否した。
男は仕方なく、空港まで歩いて行った。

しばらくして男が再び同じ町を訪れたとき、
タクシー乗り場に並んでいた車の列の最後尾に、あのときの運転手を見つけた。
男はあのときの冷酷な仕打ちに仕返しをしてやろうと企み、
一番前のタクシーの運転手に話しかけた。
「なあ、フェラチオしてやるからタダで空港まで乗せて行ってくれないか?」
すると運転手は驚いた顔で答えた。
「ふざけるな!俺はホモじゃねぇ!」
男は2番目、3番目のタクシーにも同じように話しかけ、同じような反応を得た。

そして例の運転手のタクシーの番になると、男は言った。
「空港まで頼む」
運転手は男を乗せ、他のタクシーの横を通り過ぎながら車を走らせた。
男は窓から他のタクシーの運転手達に向かって、にこやかに手を振った。
129 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:13:36.30 ID:WTx8Qc300
>>120
カーチャン・・・(´;ω;`)ウッ
130 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:13:50.71 ID:lRKYiRNX0
ポールとワッツは貧しい炭鉱夫だった。
貧乏な暮らしに業を煮やした二人は未開の国であるロシアに移住し、働こうと決めた。

ポール:「決めたはいいが、僕たちはロシアのことを何も知らない。
      もしロシアがこの国よりも貧しい国だったらどうする?」
ワッツは頭を捻った。
ワッツ:「そうだな・・・ポール、君には妻も子供もいる。君にとってはリスクが大きい話だ。
     だからまず僕がひとりで向こうへ行き、あちらの事情を手紙に書く。
     君はそれで判断すればいい」
ポール:「しかし、悪口を書いた手紙を検問官に見られたら君はタダでは済むまい」
ワッツ:「じゃあこうしよう。僕はロシアがどんな国だろうと、ロシアを褒めて書く。
     手紙が黒のインクで書いてあれば、ロシアは素晴らしい国だと受け止めたまえ。
     逆に赤のインクで書いてあったら内容とはかけ離れた貧しい国という意味に取ってくれ」

ワッツはそういうとロシアに旅立っていった。
それから3ヵ月後、ポールの元に手紙が届いた。送り主はワッツである。
手紙には黒のインクでこう書いてあった。
黒のインクということは・・・素晴らしい国なんだ!とポールは喜びながら読んだ。

『親愛なるポール。この国は素晴らしい!
 向こうに着いてすぐ割りの良い仕事を紹介してもらい、
 広くてきれいな住処を与えてもらった。食料と酒はふんだんにあるし、
 何より国自体に活気がある!
 仕事はすこぶる順調で、来月にはクルーザーを買って貸し別荘で余暇を過ごすつもりだ。
 一部のマスコミが『ロシアには物資が何もない』なんて書いてるが、
 それは大きな間違いだ。この国では欲しい物は何でも手に入る!
 手に入らないのは赤のインクくらいのものだ』
131 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:14:10.10 ID:lRKYiRNX0
「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」

ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性の乗客が叫んだ。

「何かありましたか?」
「あなたわからないの?黒人なんかの隣には座りたくないのよ!こんな人迷惑だわ」

女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。

「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」

乗務員は足早に立ち去り、周囲の乗客はざわざわと不穏な空気。

しばらくして乗務員が戻って来た。

「お待たせしました。ファーストクラスにひとつ空きがありますので、どうぞそちらへ。
本来ならこういうことはできないんですが、隣の席がこんな人では確かに迷惑でしょうと、
機長が特別に許可しました。さ、どうぞ」


周囲の乗客は、にこやかに黒人男性を見送った。
132 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:14:46.56 ID:nWJYutR/O
>>126駐車代は3ドル
133 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:14:49.24 ID:pfDMtNIw0
>>126
駐車場代わりに銀行を利用した。
6週間止めても3ドルで済んだ
134 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:14:55.04 ID:lRKYiRNX0
お前ら就職どこに決まった?

1 ゾウ 
俺動物園。
まじでラッキー。これから遊んで暮らせる。

2 イヌ 
良かったな。俺は介護犬になる。
ヒトのためになるって悪くないぜ。

3 ニワトリ 
俺も食肉工場勤務が決まってるけど、
実際どんな仕事するのかよくワカンネ。
でも俺たち就職決まって良かったよな、お互い頑張ろうぜ
135 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:15:39.24 ID:lRKYiRNX0
スーパーで買い物していた男が、
ドッグフードを2缶持ってレジの所へ行った。
キャッシャーが尋ねる、「犬を飼ってらっしゃるのですか?」
「ええ、そうですよ」
「犬はどこですか?」
「家ですよ」
「申し訳ありません。犬を確認しないことには
 ドッグフードはお売りできないんですよ。規則なんです」

次の日はその男、キャットフードを持ってレジに並んだ。
「猫を飼ってるんですか?」
「ええ、でも家に置いてきてますけど」
「申し訳ありません。猫を確認しないことにはお売りできないんです。
 規則なんですよ」

次の日、その男は茶色の紙袋を持って店に入ってきた。レジに行って、
「この中に手を入れてみて」
「何かしら、柔らかくて温かいわ」
「今日は、トイレット・ペーパーを3ロール欲しいんだ」
136 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:16:07.78 ID:xpG2WByD0
>>126
銀行が保管してるんだから盗まれる心配がないでしょ
つまり駐車場として銀行を使ったわけだ
137 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:17:00.77 ID:EyjVZGiKO
>>55
これ本当?
すげーな、頭の回転が違うな
138 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:17:58.03 ID:Wqsh+Pre0
>>132-133 >>136
なるほど・・・賢いな
139 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:18:36.49 ID:kCdeQODb0
>>131
いいはなしだな
140 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:18:36.65 ID:yyFb7eQhO
さて、連投規制くらいましたよ(^ω^;)
141 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:21:06.35 ID:dLFu8Jf+O
>>117の方が分からないんだが…
142 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:21:12.60 ID:3KAKZpS70
A「Bちゃんごめんね。そんなつもりは無かったの。だから・・・」

B「いいよ。もう分かったから。それと、後で学習ルームに来てね・・・」
143 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:21:15.18 ID:v1hN3T0OO
小四の娘が彼氏を連れてきた。

「私より八つ年上のマー君」
「この通りです。別れてください」
144 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 12:21:21.09 ID:UW3Y3gLA0
>>141
足がない
145 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:21:21.48 ID:SQTxabUL0
>>127
日本人のが硬いのはホントっぽいよな
146 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:21:54.16 ID:PM/D2/hf0
>141
トムは足がない
147 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:22:08.71 ID:oDsx1MXpO
>>141
足がないんだよ
148 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:22:11.65 ID:kCdeQODb0
>>141
おまえ少しは考えろよ
149 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:22:21.81 ID:/8mZ6/cW0
娘「お母さん、家の近くに赤い手袋が落ちてあったよ」
母「さっきまで一緒に遊んでいたお友達のものじゃないの?」
娘「ううん、由美ちゃんのは白い手袋だったよ」
母「そう。あら…これ、中身も入っているわ」
150 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:22:39.15 ID:v1hN3T0OO
中三の息子が彼氏を連れてきた

「別れてください」
151 名前: 連投規制ktkr 投稿日: 2007/02/22(木) 12:22:55.00 ID:lRKYiRNX0
「アンケートをお願いしたいんですが」
とある国際都市で呼びかけたところ、サウジアラビア、ロシア、北朝鮮、ニューヨークの各人がアンケートに答えてくれることになった。
「お忙しいところすみません。牛肉が不足していることについて、自由な意見をお聞きしたいんですが」

サウジアラビアの人は答えた。
「不足って何ですか?わが国では聞かない言葉だな」
ロシアの人は答えた。
「ぎ、牛肉って何ですか?」
北朝鮮の人は答えた。
「自由な意見って何ですか?」

ニューヨークの人は答えた。
「すみませんって何ですか?」
152 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:23:09.89 ID:dLFu8Jf+O
すまん、自己解決出来た
分かるタイミング悪すぎ(;^ω^)
153 名前: 連投規制ktkr 投稿日: 2007/02/22(木) 12:23:28.47 ID:lRKYiRNX0
コンピュータジャイアントは試験的プロジェクトとして、
一部のパーツを日本で製造すること決定したそうです。
仕様明細にはIBMは部品10,000個あたり3個の不良品を受け付ける、としていました。

部品の配送が行われると荷物には手紙が付いて来ました。
「我々日本人は、北アメリカのビジネス慣習を理解することに大変苦労しました。
しかしながら、3個の不良部品は別枠で製造され、配送荷物に含んで置きました。
この処置を喜んで頂けると良いのですが。」
154 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:23:30.00 ID:J1curH9T0
4人のゲイを1つのイスに座らせる方法

イスを裏返す。
155 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:24:14.18 ID:lRKYiRNX0
獣医学部の学生達が初めての実習に臨んだ。
担当の教授は、診察台の上にいるブルドックの頭を撫でながら学生達に言った。

教授:「これから私のやることをよく見ていなさい」

そういうと、教授は自分の指をブルドックの肛門に差し込み、引き抜いてから指をペロリと舐めた。

教授:「では、君たちもやってみたまえ」

学生達は躊躇したが、教授もやったのだからと、一人一人、おずおずとブルドックの肛門に指を入れ、引き抜いた指を舐めた。全員が終わるのを待って、教授は学生達に尋ねた。

教授:「さて、獣医に最も必要なことは何かね?」

唐突な質問に学生達は戸惑ったが、やがて一人が手を挙げて答えた。

生徒:「何事も恐れぬ行動力です」

すると教授はニヤリと笑っていった。

教授:「私の人差し指と中指を見極める観察眼だよ」
156 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:24:16.73 ID:SeKz4E7nO
>>141
足がない
157 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:24:49.64 ID:U4Z+CqAA0
>>146-148
ていうか、スレの住民がブラックだな
158 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:24:52.10 ID:fG2T96z80
昨日、祖父がボケ防止の本を買ってきた




















今日も買ってきた
159 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:25:21.53 ID:SQTxabUL0
既出が多いが
このすれおもろいなw
160 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:26:01.03 ID:/8mZ6/cW0
ある弁護士が道で草を食べている男を見つけた。

弁護士:「どうして草なんかを食べてるんだ」

男:「職がなく、食べる物もなく草を食べているんです」

弁護士:「私の家に来なさい。さあ、車に乗って」

男:「でも、私には妻と二人の子供がいるんです」

弁護士:「かまわない。みんな呼んできなさい」

そういって車にその家族を全員乗せた。
男は弁護士に礼を言った。

男:「家族全員に・・・なんとお礼をいってよいか」

弁護士は言った。

弁護士:「なぁに、かまう事はないよ。うちの家の草は30cm以上伸びているから」
161 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:26:37.03 ID:lRKYiRNX0
太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」


男が侯爵夫人をブタ呼ばわりしたとのことで
訴えられた。裁判長は男に言った。
「お前には罰金を科す。二度と侯爵夫人のこ
とをブタなどと言うのではないぞ」
「わかりました裁判長様。二度と侯爵夫人の
ことをブタとはいいませんが、ブタのことを
侯爵夫人と呼ぶのもいけないのでしょうか」
「それはお前の勝手だ」
「わかりました。さようなら、侯爵夫人」


この話、オックスフォードの英語テキストに書いてあるらしい
162 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:27:21.34 ID:lRKYiRNX0
哺乳瓶を作ってる工場を見学に来た男の話
工場長「ここが哺乳瓶のゴムの部分を作ってるところです。」

プシューッ ポン! プシューッ ポン! プシューッ ポン!

工場長「あの『プシューッ』というのがゴムを伸ばして形を作ってる音で、
    『ポン』というのが飲み口の穴を開けている音です。」
男「なるほど。ところで向こうの機械は何ですか?」
工場長「今はどこも不景気で、哺乳瓶だけではやっていけないんですよ。
    それでここでは一緒にコンドームも作ってるんです。見ますか?」

プシューッ プシューッ プシューッ ポン!

男「あれ?コンドームには『ポン』はいらないんじゃないですか?」
工場長「いやね。たまに『ポン』があったほうが、哺乳瓶の売り上げが
    伸びるんですよ。」
163 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:27:37.80 ID:lRKYiRNX0
ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。

「論理学ってのはどういったもんですか?」
「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」
「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」
「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」
「その通り!妻と2人の子供がいます」
「ということは、あなたはホモではないですね?」
「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」
「なるほど!」
深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。
「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」
「いや。ないよ」



「ということは、君はホモだな!!」
164 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:27:57.07 ID:lRKYiRNX0
A、B、Cという人が海で漂流した。
乗っていた船が難破しゴムボートには3人しかいない。
A、Bは普通の会社員で家に帰れば妻子がいる。
Cは老人で家に帰ってもひとりぼっちだ。

或る時Aが海で流れている小瓶を見つけた。
その小瓶の中には妖精が入っていた。
開けてみると妖精はこう言った。
「出してくれたお礼に願いを一つだけ叶えてあげましょう。」
A、Bは勿論家に帰してくれと言った。
すると彼らは消えた。
Cは妻子のいる二人が羨ましかった。
Cはこう言った。
「あのふたりをここに戻してくれ。」
165 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:28:20.33 ID:lRKYiRNX0
小学校を訪問していたブッシュ大統領が、あるクラスで質問した。「誰か "悲劇" の例を挙げられる子はいるかい?」

小さな男の子が立ち上がって答える、「隣に住んでる一番仲のいい友だちが道で遊んでいます。
そこへ車が来てひき殺されちゃったら、それが悲劇だと思います」
「いや。その場合は、"事故" だろうね」、ブッシュが答えた。

今度は女の子が手を上げた。
「スクール・バスに 50 人の子が乗っています。崖から落ちてみんな死んじゃったら、それが悲劇だと思います」
「残念だがね、それはね、"大きな損失" って言うんだよ」、ブッシュが答えた。
教室は静まり返り、誰も手を上げようとしない。
ブッシュが言う、「どうしたんだね、みんな? 悲劇の例を挙げられる子は誰もいないのかな?」

ついに後ろの方に座っていた男の子が手を上げた。そして、自信なさそうに言った。
「ジョージ・ブッシュ一家を乗せている飛行機が爆弾で吹き飛ばされたら、それが悲劇じゃないですか?」
「素晴らしい」ブッシュは顔をニコニコさせた。
「すごいよ、君。で、教えて欲しいんだけど、どうしてそれが悲劇だと思ったの?」

その子は答えた、「だってこれは事故じゃないし、それに大きな損失でもないと思ったんです」
166 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:29:15.76 ID:SQTxabUL0
連投阻止
167 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:29:48.96 ID:4M4zBJMgO
>>120が分からないのだが…
168 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:30:14.76 ID:SQTxabUL0
>>167
母親が証拠隠滅をしてくれてた
169 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:30:15.83 ID:lRKYiRNX0
>>166
thx


アメリカで「第1回犯人逮捕選手権」が行われました。
多数の警察が参加して予選を闘い、決勝に残ったのは、CIA、FBI、シカゴ警察の
3者。決勝戦は、森にウサギを放しそれを捕まえた者が優勝です。
まずはCIAが森に入りました。
CIAは、あらかじめ情報提供者を森に送りこんでいました。そしてありとあらゆる動
植物、虫、石ころにいたるまで聞きこみを行い、目撃証言を集めました。調査は
3ヶ月に及んだものの、結局ウサギは存在しなかったという結論に達しました。
次にFBIが森に入りました。
2週間探しましたが見つからなかったので、FBIはいきなり森に火を放ちました。そ
して問題のウサギはもちろん、一般の動植物もみんな焼き殺しました。ウサギを捕
まえるためには仕方なかったと言って、詫びませんでした。
最後にシカゴ警察が森に入りました。
1時間後、シカゴ警察はひどく傷だらけのクマを連れて森から出てきました。クマ
はおびえた様子で言いました。
「わかった、わかりました。私がウサギです・・・」
170 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:31:31.99 ID:RPHZFj87O
>>167
死体を片付けてたのは母
171 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:32:35.19 ID:lRKYiRNX0
天国の門に3人の男が訪れた。
門番の天使がそれぞれに死んだ理由を訪ねると、 男の一人は答えた。
「私が会社を早退してマンションに戻ると、妻がベッドで死んでいました。
家の中を調べてみると見ず知らずの男がベランダの手すりにぶら下がっていたのです。
私は怒り狂い、部屋にあったタンスを持ち上げ、男めがけて投げつけ転落死させました。
その後、私も妻の後を追いベランダから飛び降りました。」

次の男はこう答えた
「今日は会社を休みベランダで涼しんでいました。
すると風が吹いて、干していたタオルが飛んでしまい、 何とかとろうとしたのですが、バランスを崩して落ちてしまいました。
でも運良く下の階のベランダにつかまることができましたが、その部屋の男が私を見つけ
狂ったようにタンスを私に投げつけたのです。
私は理由も分からぬままタンスと一緒に落ちて死にました。」

最後の男はこう言った
「私はタンスに入っていました。」
172 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 12:32:43.03 ID:UBOWqcxqO
ママンが死体を処理してくれてたのさ

ナポリタンでも食って寝てろ
173 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:32:54.12 ID:lRKYiRNX0
日本人とアメリカ人がレストランで魚料理を注文した。
出された魚料理は1匹は大きく、もう1匹は少し小さかった。
日本人が「お先にどうぞ」というと、アメリカ人は大きな魚を選んだ。
しばしの沈黙の後、日本人は皮肉たっぷりに言った。
「もし、私に先に選ばせたら、遠慮して小さな魚を選ぶだろうねえ。」
アメリカ人は答えた。
「何を怒ってるんだい?結果は同じじゃないか」
174 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:33:44.08 ID:1aVLtJ8o0
「この世で一番の悲劇ってやっぱり戦争かな?」
「ジョークの解説をすることだろう」
175 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:34:39.69 ID:SQTxabUL0
>>171
最後の男が犯人かw
176 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:34:56.18 ID:v1hN3T0OO
>>174
(爆笑のSE)
177 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:34:56.22 ID:lRKYiRNX0
>>174
(^ω^;)


ある大学生が教授に
「人の心を捉える文章とはいかなる物でしょうか?」
と云う質問をした。教授は
「第一に女性が主人公である事。
 次に宗教性を取り入れる事。
 そしてミステリーを残す事だ。」
と答えた。
後日その学生が持ってきた文章はこうだ。

「おお神よ!この子は一体誰の子なのですか?!」
178 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:35:15.40 ID:J1curH9T0
幼いケイティはお母さんに聞きました。
「ママ、ママ、私赤ちゃんがほしいの。どうしたら赤ちゃんが手に入るの?」

ママは言いました。
「そうね、ケイティ。パパとママが愛し合うでしょ。そしていつの日か結婚するでしょ。そして抱き合って、キスをして、ベッドに入って、セックスをするの。」

ケイティは目をぱちくりさせて聞いていました。ママは続けました。
「セックスって言うのはね、ケイティ。パパがチンコを取り出して、ママのマンコにぶち込んで、えっさほいさとやるの。そしてしばらくすると、赤ちゃんが生まれるのよ。」
ケイティはなんとなく納得したような顔をして聞いていましたが、すぐに口を開きました。

「でもね、ママ。こないだ夜中ベッドルームをのぞいたら、パパはチンコをママの口に入れていたわよ。あれをするとどうなるの?あれでも赤ちゃんは手に入るの?」
「いいえ、ケイティ。あれをすると宝石がもらえるのよ。宝石。わかる?」
179 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:36:08.07 ID:A2BOjxv00
>>71
何回も見た事あるけど、笑った。どんだけ〜
180 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:36:13.87 ID:9FAsIqad0
>>173
これなんかいいな
181 名前: 167 投稿日: 2007/02/22(木) 12:36:23.66 ID:4M4zBJMgO
マジありがとう!分からないのはゆとりの成果かな…
182 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:36:34.07 ID:Na34T/yf0
>>117
教えてください
183 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:37:11.77 ID:lRKYiRNX0
だいたいの話はその場面を想像すれば理解できるはず


ある女子アナウンサーが、船が難破して沈没したニュースを読んだとき、
「行方不明者」と言うべきところを「亡くなった方」と言ってしまった。
まだ死亡が確定していない段階で、死亡と断定した報道をすることなど報道に携わる人間として、もってのほかである。
すぐさま、隣の先輩キャスターが
「亡くなった方とお伝えしましたが行方不明者の間違いでした。お詫びして訂正いたします」
と謝罪した。そのアナウンサーも、すぐに自分の間違いに気づき、

「遺族の方、大変申し訳ありませんでした」と謝罪した。
184 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:37:19.75 ID:ZR1ZOjuOO
>>174
つまらない以前の問題で鳥肌が立った
185 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 12:37:22.17 ID:LRErKs060
186 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:37:40.10 ID:9FAsIqad0
187 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:37:54.24 ID:Ndx7cD5W0
ゆとりのせいにするな。君は頭が悪いだけだ
188 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:37:55.28 ID:lRKYiRNX0
>>182はIEか・・・
189 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:37:57.38 ID:slK8FqkFO
ガソリンスタンドに勤めてる僕は給油中の窓拭きの時にあるコトに気付いた。
キャミソールとミニスカートを着たお客様だと、胸元とパンツが見えそうになるのである。
僕はそれを仕事場の先輩に話した。
僕「目のやり場に困って、ドコ見ていいかわからないっすよ」
先輩「ホントだな。俺もどっちを見るかで悩むよ」
190 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:38:27.57 ID:v1hN3T0OO
妻が彼氏を連れてきた

私はここぞとばかりに離婚届を叩き付けた。

「あら、でも賠償金は子供達にしか行かないわよ」

そういえば彼氏の面はよく見たことがある顔だった
191 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:38:28.90 ID:lRKYiRNX0
今朝、コーヒー屋さんでジョーとたまたま会った。
彼はひどく疲れきった顔をしていたから、何があったのかきいてみた。
「夕べ嫌な事でもあったの?」

「もう最悪だった。全く寝れなかったんだよ。
 というのも、ずっとうちのドアを叩く女がいてね。怒鳴りつけてやったんだ
 けど、それでも叩き続けるんだよ。思いつくままに彼女を脅してやったんだ
 けど、それでもやめないんだよ」

「それでどうしたの? 警察を呼んだ?」

「いや、そうしたところで何も解決はしなかっただろう。
 とうとう4時頃になって彼女をうちから出してやったんだよ」
192 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:38:53.99 ID:lRKYiRNX0
日曜日の礼拝の後、オグラディ神父がいつものように人々を見送っていると、マリー・クランシーが泣きながらやってきた。
「どうしたんだね」神父が尋ねた。 「ああ、神父さま、ひどいことが起こったんです。」
「何が起こったんだね、マリー?」
「神父さま。夫が、ゆうべ亡くなったんです。」
「おおマリー、それは大変なことだ。それで、ご主人は最期に何か願いを言ったかね?」
「え、ええ。」
「ご主人は何と言ったのだね、マリー?」
「夫はこう言ったんです」マリーが答えた。







頼む、マリー、その銃をおろして
193 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:40:39.57 ID:lRKYiRNX0
ある日突然人々の脳内に直接何者かの声が語り掛けてきた
「おめでとうございます、第1655回宝くじに地球が当選しました。よって地球の方々への
 プレゼントとして1つだけ願いをかなえてあげましょう。10日後の10時ちょうどにその願い
 を頭の中で念じてください。最も多かった願いをかなえようと思います。」
人々は集まり、願い事をなににするか議論した。
ある者は「この世界から戦争を無くそう」と言い、
ある者は「いや、病気を根絶すべきだ」と言った。
議論は白熱しあっという間に運命の日となった。
皆がわくわくどきどきしながら願い事が何になったのかを待ちわびた。
すると脳内に再び声がした。「圧倒的多数で願い事は決まりました」
人々は驚いた。「なんだろう、やっぱり平和かな」
すると脳内の声はこう言った
「人間以外の生物の多数の意見により人類の滅亡です」





この話はガチだと思う。
194 名前: 182 投稿日: 2007/02/22(木) 12:41:12.63 ID:Na34T/yf0
既出でした
サーセンwwww
195 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:41:32.07 ID:CPbzsZis0
>>118
解説たのむ

まったく関係ない男にスイッチ押させて指紋を付けさせる事で迷宮入りさせようとしてるって事か?
196 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:42:14.10 ID:lRKYiRNX0
>>195
無理矢理コナン方向にもってくなwwww
197 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:43:13.29 ID:v1hN3T0OO
男も関係の無い人
198 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 12:43:20.34 ID:LRErKs060
次のやつが押したら前のやつが死ぬ
199 名前: 既出物 投稿日: 2007/02/22(木) 12:43:20.71 ID:lRKYiRNX0
ある女が夫に聞いた
「私と仕事どっちが大事なの」
夫は答えた
「仕事に決まってるじゃないか」


「もし僕が仕事を止めたら、
 君は僕を簡単に捨ててしまうだろう?」
200 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:43:34.04 ID:1aVLtJ8o0
医者が道に落ちている千円札を見つけたが後ろから人が歩いてくるのに気づいて
拾おうかどうしようか迷っていると後ろから歩いてきた坊主がすかさず拾った。
医者「それは私が先に見つけたのに」
坊主「医者が見捨てたものは坊主のものと決まっておる」
201 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:44:13.92 ID:dtPe+3i7O
>>195
深読みしすぎワロタwww
202 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:44:16.73 ID:lRKYiRNX0
>>200
吹いたwwwwwwww
203 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:45:05.87 ID:3KAKZpS70
「失明したときはどんな感じがしましたか?」
「目の前が真っ暗になりました」
204 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 12:45:20.15 ID:iuBOgEZ70
今北
>>1ハゲワロタがブラックジョークじゃねーじゃん
205 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:45:46.91 ID:1aVLtJ8o0
とあるジャングルに人食い人種の親子がいた。
パパは、まだ幼い息子にジャングルでの生き残り方を教えていた。
毒矢の作り方や、乾いた石で火を起こす方法、エトセトラ・・・。
これらの事はジャングルで生活する為にとても必要なことだった。
そんな事を教えていると、突然、岸の方から人影が近づいてくるのが見えた。
親子は慌てて物陰に隠れて、人影に目をこらした。
どうやら、難破した船の生存者らしい。ブロンドの若くて美しい女性のようだ。
幼い息子は小躍りしながら言った。
「わーい、パパ。今夜のディナーはあの女に決まりだね!」
パパは首を横に振りながら言った。
「いや。今夜のディナーは、うちのママだな。」
206 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:46:57.86 ID:8A926v1lO
>>200ワロタwwwwww
207 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:47:00.22 ID:ezCGb2ka0
ある日、男が家に電話をかけると、彼の妻ではなく知らない女が電話を取った。
不審に思った男は彼女にたずねた。
「誰だね君は?」
「私はこの家で働いているメイドです」
「うちではメイドは雇ってはいないはずだが…」
「ええ、でも私は今日奥様に雇われたばかりなので、ご主人にはお会いしていません」
夫はまたかと思い、苛立ちを隠さず言った。
「妻に替わってもらえるかね?」
「奥様は今寝室で休んでおいでです。いっしょにいる男性がご主人だと私は思っていたのですが…」
それを聞いた男は何かを考え込むようにだまり、そして思いきったように言った。
「君は5万ドルほど稼いでみる気はないかね?」
「…どうすればいいんですか?」
男は静かに言った。
「電話台の下の引き出しに拳銃が入っている、弾は既にこめられている。君がやるのは二階へ行って二人を撃ち殺すことだ。できるかね?」
「分かりました。やりましょう」
受話器が置かれる音がした。そして階段を上っていく足音が聞こえた。
そのあと2発の銃声が聞こえた。そしてまた階段を降りる足音がした。
メイドが電話に戻った。
「もしもし」
男はほくそえんで訊いた。
「やってくれたかね」
「ええ、死体はどう処分しましょう?」
「そうだな、プールにでも放り投げておいてくれ」
「プール?家にはプールはありませんが…」
「…」
二人の間で長い沈黙が続いた。そして最後に男は訊いた。
「ええと、お宅の番号は123−9876ですか?」
208 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:47:14.52 ID:lRKYiRNX0
別スレに誤爆連投してきたwwwwwwww
209 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:47:29.17 ID:3KAKZpS70
A「やぁ。君に良い知らせと悪い知らせがあるんだ。」

B「早く教えてくれよ。」

A「実はさっき君の奥さんが交通事故で亡くなったんだ。」

B「えっ?じゃあ悪い知らせってなんだい?」
210 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 12:47:45.17 ID:LRErKs060
>>205
3秒ぐらい考えてやっと分かった
211 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:47:57.67 ID:/8mZ6/cW0
「おいジョンあいつホモなんだぜ」
「なんでだいトム」
「だってあいつのちんこは糞の味がするんだ」
212 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:48:05.40 ID:ezCGb2ka0
ジョンにはとても優しいパパとママがいた
けれども二人はいつも出張で家にはジョンしかいない日が多かった
今日も二人はおらずジョンは一人で留守番をしていた、その時家の電話が鳴った

「きっとパパとママだ」ジョンはそう思い電話に出た
「やあジョン、元気かい?」と電話の主は言った
その声でパパと違うと分かったジョンは言った
「あなたは誰」
「そんなことはどうでもいい、ジョン今すぐパパ達に会いたくはないかい?」
ジョンは最初怪しいと思ったが会いたい一心で言った
「会いたい」
「そうか」
男はそう言うと電話を切った

二日後ジョンの願いは叶いパパとママに会うことができた
二人が細長い箱に入った状態で……
213 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:49:35.32 ID:2dyddXg0O
クリスマス。
ツリーの下に3つのプレゼントがおいてある。
窓の外からニヤニヤしたサンタが覗いていたが、マイクは一つ目のプレゼントをあげた。
プレゼントは靴だった。
マイクはちっともうれしそうじゃなかった。
二つ目はサッカーボールだった。
サンタが笑っている。
マイクは今にも泣き出しそうだ。


三つ目は自転車だった。
サンタは腹を抱えて笑いだした。
マイクはついに泣き出してしまった。
214 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:50:03.43 ID:1aVLtJ8o0
「本日は当航空会社の旅客機にようこそ。お客様にお伝えしておくことがあります。
本機は機長、操縦士とも盲人です」
ざわざわと顔を見合す乗客たち。
「でもご安心ください、今までにこのコンビで事故の起きたことはありません。ごゆっ
くり空の旅をお楽しみください。それでは離陸に入ります」
「心配だな、ほんとに大丈夫なのか」と乗客の一人。

不安そうな乗客たちを尻目に、旅客機は離陸動作に入る。客室正面のモニタには
機の正面の風景が映し出されている。
機はどんどん加速しはじめ、前に進んでいく。が、なかなか離陸しない。
そのままどんどん進むがいっこうに離陸の気配がない。モニタに映った正面の風景
では次第に滑走路の向こうの海が近づいてくる。乗客たちの声が上がり始める。
「おい、離陸しないと海に落ちるぞ!」 誰かが大声で叫んだ。

だが、機はそのまま直進する。別の乗客が、
「おい、このままだと全員死んじまうぞ!」
女性客の悲鳴が上がる。
だがまだ離陸しない。

とうとうモニタでは滑走路が終わり、海が目の前だ。
「うわ〜」「きゃ〜」と乗客全員が悲鳴をあげた。と、その瞬間、旅客機は離陸し、
海には落ちずに上昇を開始した。乗客全員、息を吐いて椅子にへたり込む。

そのころ操縦室。
「ねえ、機長、私は正直、心配なんですよ」と盲人の操縦士。
「なんのことだね」と盲人の機長。
「いずれいつの日かですね、乗客の悲鳴が上がるタイミングが遅れて離陸に失敗
して、我々二人とも死んじゃうんじゃないかと」
215 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 12:51:00.02 ID:rKQ1BFqc0
>>195
次のスイッチでその男が死ぬ
216 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:52:13.07 ID:ezCGb2ka0
「トム、お誕生日おめでとう。プレゼントよ」

「うわーい、パパママ、ありがとう!」

トムに贈られたのは、本物そっくりのポルシェのゴーカート、最新パソコンそしてアニメDVD30本。

「よかったね、お兄ちゃん」

「ジョニー、お前の誕生日には何を貰った?」

「僕はミニカーが1つだけだったよ。手に乗るようなちっちゃなやつ」

「そんなけち臭いものだったのか?へへ、うらやましいだろ?」

「ううん、そうでもない」

「やせ我慢するなよ、羨ましいくせに!」

「でも僕は癌じゃないからさ・・・」

217 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:52:24.27 ID:3KAKZpS70
>>214
良いね!!好き!!
218 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:54:42.64 ID:4M4zBJMgO
>>211はあまさず味わったトムもホモってことでイイの?
219 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:55:15.27 ID:Jl6r+9tI0
>>211-212
ジョンで吹いた
220 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:55:52.88 ID:/8mZ6/cW0
ある日ドイツ人の捕虜が、アメリカ人に、俺の片腕を切ってくれ。という。
何でかと聞いたら、それを祖国へ飛行機から落としてほしいという。アメリカ人はそうした。
次の日、俺のもう片方の腕も切って祖国へ落としてほしいという。アメリカ人はそうした。
次の日、片足もそうしてほしいというので、アメリカ人はそうした。
次の日、もう片足もというので、アメリカ人は断った。ドイツ人が何でかと聞くと、

「お前、そうやって、国に帰るつもりだろ?」
221 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 12:55:57.20 ID:iuBOgEZ70
>>55
の意味がわからない漏れは池沼ですか
222 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 12:59:21.48 ID:3KAKZpS70
3人の男が死んで天国へ行った。

神「天国では、浮気した数によって車のグレードが決るのだ。
何人と浮気したか申告せい!」

A「私は3人と」
神「ミラパルコで十分じゃ」

B「私は1人だけです」
神「マーク?だ」

C「私は浮気なんかした事はありません。美人の女房がいましたから」
神「うむ、お前はセルシオじゃ」

そして、ABCの三人でドライブを楽しんでるとCが叫びました。

「うわああああああ!!
 い、今、うちの妻がキックボードで通った!」
223 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 12:59:25.14 ID:LRErKs060
>>221俺もわからん
224 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:00:04.97 ID:j7Yt970e0
町の外れの洞窟に妖怪が住み着いたというウワサを聞きつけ勇気ある一人の若者が妖怪退治に向かった。

ところが洞窟にいたのはごくごく普通の老人で、ニコニコしながら若者に向かって手を差し出してくる。
「握手したいんだな」
若者はそう思い老人に近づくと、老人は突然差し出したその手を若者の股間にのばし、2つの玉をグッと握りしめた。
「なにするんだ!手をはなせ!!」
若者は怒鳴ったが、老人は玉を握ったまま。そして若者にこう囁いた。
「プラス2?マイナス2?」
どうやら若者にどちらかを選べと言っているようだった。
そこで若者はとりあえず「プラス2」と答えると、老人はあっさりと握っていた手をはなしてくれたのだった。

ほうほうの体で洞窟から若者は逃げだしたが、股間には妙な違和感が。
そこでズボンとパンツをおろして見ると玉が4つになっていた。
慌てた若者はそのまま町医者の所にかけこみ、何とかしてくれと泣きついた。しかし医者は
「増えた2つを切ることはできるが、手術で切るのは非常に危険です。それよりももう一度老人の所へ行って、 今度は『マイナス2』と答えたらいいじゃないですか」

名案だと思った若者は洞窟に戻り、ニコニコしている老人に近づいた。
すると老人は先ほどと同じように若者の玉をグッと握りしめてきた。
「しめた!」と思い待っていると、老人がこう囁いた。
「プラス4?マイナス4?」
225 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:00:14.89 ID:Ndx7cD5W0
お前の夫になるより死んだ方がマシだってことじゃね
226 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:00:43.68 ID:/8mZ6/cW0
日本人、韓国人、中国人が「誰が一番我慢強いか」で議論になり、
誰もが自分だと主張して譲らなかった。

そこで、豚小屋に入り、その臭いをどれだけ我慢出来るかを競うことにした。

まず日本人が入ったが、5分で出てきてしまった。
「もうダメだ。」

次に中国人が入った。頑張ったが、10分で出てきてしまった。
「もうダメアル。」

最後に韓国人が入った。

我慢できずに豚が逃げてきた。
227 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:00:51.42 ID:j7Yt970e0
長期休暇でアメリカに行った際の出来事
LAで信号待ちをしていると、気の良さそうな2人組のお兄さんが
「おまえは 日本人か?」と気さくに聞いてきました。
「そうだ」と答えると
「漢字のタトゥー(刺青)を彫ったんだけど、どういう意味か教えろよ」と言われ、
差し出された腕を見ると『武蔵』と彫ってありました。
「日本で最も有名な剣豪だよ」と教えてやると、彼は満面の笑みを浮かべていました。
続いてもう一人が腕を差し出すとそこには『朝鮮』と大きく彫ってありました。
「コリアだよ」と教えてあげた後の彼の悲しそうな顔が忘れられません
228 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:00:55.33 ID:9FAsIqad0
>>221
てめーを妻にするくらいなら死んだ方がマシだぜバーローってことじゃね
229 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:01:15.54 ID:je9wt4km0
>>116
解らない。教えてください
230 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:01:29.25 ID:j7Yt970e0
北朝鮮で「金正日は大馬鹿だ!」と叫んだ男が逮捕され、懲役十五年に処された。
罪状は国家機密漏洩罪。
231 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:01:33.04 ID:4S1rB1aoO
これは良スレ

>>160が地味にいい
232 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:01:44.15 ID:Ndx7cD5W0
ジョンも黒人だったってことさ
233 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:01:46.32 ID:j7Yt970e0
>>229
自分が黒人だったことを知っちゃったんだ
234 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:01:58.52 ID:EyjVZGiKO
>>221
お前と結婚するくらいなら死んだほうがマシ
235 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:02:23.16 ID:j7Yt970e0
人類と猿との間を埋めるミッシング・リンク、生きた猿人が発見された。
科学者たちはこの大発見に狂喜し、猿人のメスと人間との交配実験をすることにした。
500万ドルで猿人と交尾してもいいという人間の男を募集する新聞広告が、ただちに出された。

募集に応じて来たのは、ポーランド人の労働者だった。
男は、猿人のメスとセックスすることは別に構わないが、3つだけ条件があると言った。

1.女房には内緒にすること。
2.生まれた子供はカトリック教徒として育てること。
3.それと、500万ドルは分割払いにしてもらいたい。なにしろ、今ちょっと持ち合わせがないもんで……
236 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:02:55.73 ID:j7Yt970e0
【製品とは】
    _、,_
 @(⊂_  ミドイツ人が発明
 ↓
 A(´_⊃`) アメリカ人が製品化
 ↓
 B ミ ´_>`)イギリス人が投資
 ↓
 Cξ・_>・)フランス人がデザイン
 ↓
 D(´U_,`)イタリア人が宣伝
 ↓
 E( ´∀`) 日本人が小型化もしくは高性能化に成功
 ↓
 F( `ハ´) 中国人が海賊版を作り
 ↓  _,,_
 G<ヽ`д´>韓国人が起源を主張
237 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:03:06.20 ID:WTx8Qc300
>>224
こええええええええええええええええええええええ
238 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:03:21.71 ID:j7Yt970e0
今日、成績が落ちて母に叱られた。母は、
「お前は頭の悪い子と付き合っているからつられて成績が落ちるのよ。頭の良い子と付き合うようにしなさい」
と言ったので、僕は頭の良い子と付き合うようにした。

母が言ったとおり、その子がバカになった。
239 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:03:22.65 ID:9FAsIqad0
>>224
これ見る度に普通にマイナス4でよくねって思ってしまう
240 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:04:10.53 ID:/8mZ6/cW0
日本人と中国人で話が合うのは、朝鮮人についてだけだ。
日本人と朝鮮人で話が合うのは、中国人についてだけだ。
中国人と朝鮮人で話が合うのは、日本人についてだけだ。
241 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:04:37.59 ID:j7Yt970e0
いま電話があって俺がバイクで事故を起こして
警察に捕まったらしい。
しかも相手が妊婦で流産までさせてしまったそうだ。
示談にするから金振り込めっていうし
電話の向こうで俺は泣いてるし、
いったい俺はどうしたらいいんだ。
242 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:05:15.86 ID:YR0ruQoN0
>>238
これはww
243 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:05:48.56 ID:WTx8Qc300
>>239
>>57

俺はいやだぜ
244 名前: 以下、岐阜県庁にかわりまして瑞浪市民がお送りします 投稿日: 2007/02/22(木) 13:05:58.02 ID:SoYZUtONO
>>235
なぜかうたわれるものを思い出した
「進化の根源」の話のトコね
245 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:07:08.21 ID:/8mZ6/cW0
息子「きょう先生とセックスしたんだ」

お父さん「でかしたぞ」

息子が「だからまだお尻が痛いんだ」
246 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:07:30.60 ID:SQTxabUL0
アッーが多いなw
247 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:08:57.91 ID:/8mZ6/cW0
禁煙なんて簡単だよ。
私はもう100回も成功している
248 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:09:16.72 ID:9FAsIqad0
>>243
8つ玉ぶらさげるのはツラそうだぜ
>>245
父さん、でかしたぞはねーよwwwwww
249 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:09:29.09 ID:rKQ1BFqc0
>>245
アーッ!!
250 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:09:37.06 ID:xv8Ngt660
ベジータ
「まぁ結局のところそうっすね(笑)
でも夢与えたいじゃないすか。やっぱ。ビッグバン・アタック!なんつってね(笑) 」
251 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:10:00.40 ID:LRErKs060
お嫁さんになるのが夢だったのですが・・・
3回も夢がかなったのです!
252 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:10:05.98 ID:5EHjVsGV0
日本人「何で韓国人は不都合なことがあると日本のせいにするんだ?」

韓国人「それは、日本のせいだろう」
253 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:10:07.86 ID:cN2/TNse0
玉が8つあったら絶倫になれそうだな。
254 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:10:16.01 ID:1aVLtJ8o0
神様
「一日一回、人間に神罰を」
天使
「いいんですか? 理由もなくそんな事して」

神様
「なあに、こっちに理由がなくったって、
神罰を受けた方には思い当たるフシがあるもんだ」
255 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:10:29.80 ID:je9wt4km0
>>227
噴いた
256 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:10:45.04 ID:B1+POM4X0
>>244
ハクオロ:人の腹に穴を開けやがって…
257 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:11:33.29 ID:a0fg9mBqO
>>117
どうか解説お願いします
258 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:11:46.43 ID:LRErKs060
259 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:11:46.36 ID:je9wt4km0
>>229
あり。すべての黒人ってのがミソだったんだ
修行してくるわww
260 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:11:47.48 ID:/8mZ6/cW0
その弁護士はちょっと飲みすぎたようだった。
車を運転して家に帰るとき、軽くオカマを掘ってしまった。

弁護士は車を降り、前の車の運転手をまるめこみにかかった

「おい、あんたツイてねーな。俺は弁護士だ」

運転手

「ツイてねえのはおまえさんのほうだ。俺は裁判官だ」
261 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:12:09.75 ID:3KAKZpS70
スーパーマンが空を飛んでいた。
スーパーマンはビルの屋上で大股を広げて寝ている女を見つけた。

「俺のスーパー早漏パワーで30秒で出しちまえばバレないだろ」

そしてわずか30秒でスーパーマンは満足して飛び立った

呟くように、
女の上に居た透明人間が言った

「なんか知らんが、ケツが痛ぇんだ」
262 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:12:17.54 ID:iuBOgEZ70
>>228>>234
d
頭回るなおい
263 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:12:25.64 ID:9FAsIqad0
264 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:14:03.22 ID:/8mZ6/cW0
イタリアとフランスとアメリカの首相がとあるリゾートホテルのプールサイドでヴァカンスを愉しんでいた。
そこへ妖精が現れ
「皆さんは日頃政治の世界で活躍してお疲れでしょう。 褒美におひとりに一つの望みを叶えて差し上げましょう。
このプールに飛び込むときに好きなモノの名を呼びなさい。水はすべてそれに変わります」
その言葉が終わらぬうちにイタリアの首相が飛び込み台に走っていき
「イタリアワイン!」と叫んで飛び込んだ。
プールの水はすべてイタリアワインに変わり、首相は飲んだり泳いだりして楽しく過ごした。
それを見たフランスの首相はプライドを刺激され、自分も走りながら
「フランスワイン!!」と叫んで飛び込み、飲んだり泳いだり楽しく過ごした。
それを見ていたアメリカの首相は心の中で
(こいつらのバカさ加減にはあきれるわい。何がワインだ。
俺なら黄金にするか…いや飛び込んだときに痛いな、ダイヤモンドにしようか……)
と考えながら飛び込み台に登っていき、そしてうっかり足を滑らしてこう叫んで落ちていった。


「クソッ!!!」
265 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:14:47.83 ID:CPbzsZis0
良美は将来の夢についていつも「人々に夢や希望を与える仕事に就きたい」と熱弁していた
数年後彼女は事業が失敗して苦しい生活をしていたがようやく新しい働き口がみつかったようだ
彼女は今、駅前で宝くじを売っている


夢が叶って良かったね良美
266 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:14:48.89 ID:SQTxabUL0
>>264
いいねw
267 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:16:21.06 ID:3KAKZpS70
>>264
クソまみれ乙wwwwwwwww
268 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:16:32.18 ID:lhupZ0mQO
>>200,>>230でクソワロタwwwwwwwwwww
269 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:16:51.74 ID:LRErKs060
こうしてくそみそな結果に終わった
270 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:17:14.47 ID:/8mZ6/cW0
友人に裏切られ、全財産を失い、荒れた暮らしで体を壊し、不治の病に冒され、
ひとり寂しく死の床についている男がいた。
突然、目の前に妖精が現れて言った。
「どんな願い事でも構いませんので、あなたがかなえたい事を3つ言ってください」
男は即答した。
「友情と財産と健康が欲しい!」
そして、感激して男は続けた。
「ありがとう! もう何と言ってよいのか...」
「いいえ、どういたしまして」
妖精は答えて言った。


「こちらこそ、アンケートに御協力いただき、ありがとうございました」
271 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:18:14.88 ID:3KAKZpS70
>>230
これはマジで気に入ったwwwww
272 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:18:25.08 ID:AudAh8+uO
ガ板でやれ

まだアメジョのスレあるのかは知らんけど
273 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:18:51.58 ID:LRErKs060
>>230
日本人はみんな知ってるのにね
274 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:19:19.25 ID:1aVLtJ8o0
ある日のこと、宇宙人のカップルが田舎の農家に降り立った。
正面の玄関にいき、ドアをノックした。農家がドアをあけると、宇宙人のカップルは自己紹介をした。
なんでも、朝には地球を離れなくてはならないから、その前に地球人とセックスをしたいのだという。

農夫とその妻は話し合い、そして決めた。 「そうだ、一度きりの人生じゃないか」
宇宙人♀は農夫とともに納屋へ、宇宙人♂は農夫の妻とともに2階へ向かった。

2人が2階に到着すると、宇宙人♂は宇宙服を脱ぎ、素っ裸となった。
「ドウダ?」 宇宙人は訊いた。 「ドウオモウカ?」
彼女は宇宙人を見て、こう言った。「う〜ん、まだちょっと短いわねえ」
宇宙人は「ミテロ」 と言うと、左耳を引っぱりはじめた。すると、アソコはみるみる長くなった。
「ドウ?」 宇宙人は訊いた。
妻は言った。「でも、まだちょっと細いわ」
すると、宇宙人は右耳を引っぱりはじめた。妻は驚きの表情を浮かべた。
宇宙人のアソコが、みるみるでかくなっていくのである。

翌朝、宇宙人が去ったあと、農夫とその妻は朝食をとりながら、お互いの宇宙人との体験を語り合った。
夫が訊いた。「どんなんだった?」
妻は言った。「すご〜く、サイコーだったわ。あなたのほうはどうだった?」

「うん、」夫は答えた。

「まあ良かったんだけどさ。でも、宇宙人の女は、一晩中オレの両耳を引っ張り続けてたんだよ」
275 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:23:35.10 ID:/8mZ6/cW0
闘牛の盛んなスペイン。そのスペインのとある闘牛場には隣にレストランがある。そこでは、毎日闘牛士によって力尽きた哀れな牛たちの睾丸が珍味として振舞われていた。
客 「いつもの御願いするよ。」
給仕 「かしこまりました。・・・お待たせしました。」
客 「ありがとう・・・ん? 今日のはやけに小さいなぁ。今日は子牛が相手だったのかい?情けない闘牛士だな!hahahaha!」
給仕 「はい、情けない闘牛士でしたので今日は牛が勝ちまして・・・。」
276 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:24:36.20 ID:A2BOjxv00
てst
277 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:26:36.24 ID:/8mZ6/cW0
ある男が犬を売った。
新しい飼い主「この犬は小さい子供が好きですか?」
もとの飼い主「とても好きですよ。でも、ドッグフードの方が安上がりですよ」
278 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:27:44.30 ID:ooxzmCoC0
こういうスレってアメリカンジョークとごっちゃになってるのいるよな
279 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:29:31.97 ID:LRErKs060
ぶっちゃけ面白ければ何でもいいと思ってるのがいるよな、
はい、私のことですorz
280 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:30:18.93 ID:/8DFQnUxO
>>162
なんでポンがあるほうがいいんだ?
逆に訴えられない?
281 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:30:44.61 ID:LRErKs060
子供が生まれやすくなる
282 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:31:08.68 ID:3KAKZpS70
>>280
頭使いナサ〜イ
283 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:31:44.73 ID:lRKYiRNX0
>>280
あれは哺乳瓶の口とゴムの形が似てるのを利用したジョークで、
そんな深いとこまで考えてないと思う
284 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:31:54.55 ID:/8mZ6/cW0
飲んべぇが3人、いつものように酒場で飲んでいました。
アイルランド人がぽつりと言いました。
「実は、俺はもうすぐ病気で死んでしまうんだ。俺が死んだら、
俺の墓石にこの銘柄のウイスキーをグラス一杯かけてくないか?」
イギリス人はこう答えました。
「ああ、もちろんだとも。毎年命日には必ずかけてやるよ」
スコットランド人が言いました。
「俺もかけてやるよ。・・・ただ、腎臓を一回通してからでいいかな?」
285 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:32:50.61 ID:lRKYiRNX0
>>281
>>282

>>280は「不良品作ったら訴えられないの?」って言ってんじゃね?
286 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:34:05.04 ID:3KAKZpS70
>>283
妊娠と避妊をかけてるだけだろ
287 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:34:36.26 ID:cN2/TNse0
ジョークだからそんなリアリティはいらないんじゃね?
288 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:34:39.04 ID:1aVLtJ8o0
女 「あなたは、いつも車の事で頭がいっぱいなのね!私の事なんか
   全然考えてないわ!」

男 「・・・・・」

女 「もういいわ!あなたの大切な車で海に飛び込んで
   死んでやる!」

男 「それだけはやめてくれ!!まだ君に保険を掛けていない」
289 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:35:15.56 ID:/8mZ6/cW0
男A「今年、社内で誰が一番バレンタインチョコを貰ったか知ってるか?」
男B「女性社員に人気のある営業の木村君だろ?」
男A「それが、うちの部長なんだ」
男B「社内一嫌われ者の部長がなぜ??」
男A「糖尿病だからだよ」
290 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:35:32.30 ID:lRKYiRNX0
>>286
そうだけど形似てないと成り立たないからそう思った
291 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:36:52.32 ID:3KAKZpS70
>>290
なるほど
でも>>162は良いよな、吹いたぜww
292 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:37:47.85 ID:AZxJyPOr0
>>280
子供が生まれなければ哺乳瓶は売れない
コンドーム使うと子供は生まれない
293 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:38:25.21 ID:zpu3iv/YO
>>280はブラックジョークの意味を理解しているのか
294 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:39:26.07 ID:lRKYiRNX0
>>293
理解はしてるんだけど、現実味を求めてるんだろう。
訴えられるとかまで考えたら逆につまらなくなるのにな
295 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:40:02.45 ID:4M4zBJMgO
>>162は避妊失敗で子供できて哺乳瓶の需要があがるっていいたいの?
296 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:40:18.25 ID:/8mZ6/cW0
隣人が庭に穴を掘っているのに気付いた男が質問した

「どうして穴を掘っているんです?」
「可愛がってた金魚が死んだからだよ」
「それにしちゃずいぶん大きな穴ですね」
「あぁ、うちの金魚はおたくのバカ猫の腹の中にいるからね」
297 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:42:06.19 ID:1aVLtJ8o0
子供「パパ、ママは何処行ったの?」
父親「冷蔵庫の中にでも隠れてるんじゃないか・・・半分ぐらいは」
298 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:45:13.79 ID:xh7sq4+pO
>>183
>>190
がどうもわからないんです

どなたか解説してください…
299 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:45:42.58 ID:/8mZ6/cW0
人食い人種がニューヨークのレストランへ入っていき、
ウェイターに、「子供を食べさせてくれ」と言った。
驚いたウェイターが、「な、なな、何をおっしゃるんですか?」と聞くと、彼は答えた。

「だって、入り口の看板に’子供半額’と書いてあるよ」
300 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:45:57.03 ID:YlWbPQrBO
>>190の解説だれか頼む
301 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:46:16.06 ID:xIgqinjS0
>>298
お前が何故分からないのか分からない。
普通に考えれば分かるだろ
302 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:46:20.33 ID:xv8Ngt660
>>212の意味がワカラン。
電話してきたのは刑事で、両親は事故か何かで死亡してたってこと?
303 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:47:08.45 ID:LRErKs060
183は死んだか分からないのに遺族と言った
190は俺も知らん
304 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:48:52.42 ID:+1SUR+n40
>>190は実はホモだった夫が、
妻が不倫したのを理由に喜んで離婚しようとしたが、
妻の彼氏は夫の恋人だった、ってこと?
305 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:49:05.66 ID:Pc/0Ga420
作り話をするやつ誰か貼ってくれ
306 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:49:21.32 ID:/8mZ6/cW0
金髪の男女がイチャついていた。
金髪ちゃん「なんだか頬が痛いの」
金髪君「これでどうだい?まだ、痛むかい?」と頬にキスをした。
金髪ちゃん「今度は唇が痛いの」
金髪君「これでどう?まだ、痛む?」と唇にキスした。

隣のベンチにいた年配の男がたずねた。
「お若いの、あんたのチュ〜で痔を治してくれないかね?」
307 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:50:35.70 ID:lWjbYc0B0

140 :Miss名無しさん 投稿日:2005/06/26(日) 18:47:29 ID:G/aSd10jo
免許証の交付を済ませて
間違っている箇所がないか確認したところ
名前の部分が間違ってました。
ですが恥ずかしくて受付に相談できません
どうしたら・・・


141 :Miss名無しさん 投稿日:2005/06/26(日) 18:52:17 ID:amNbPOmV
まぁ何があったか知らないけど
もう一度間違ってないか確認してみたら?


142 :Miss名無しさん 投稿日:2005/06/26(日) 19:01:39 ID:G/aSd10jo
>>141
名前は清子なんですが
何度も確認してみたところ
どうみても精子です
本当にありがとうございました
308 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:51:45.94 ID:lWjbYc0B0

668 : 名無しさん@恐縮です : 2006/07/30(日) 16:56:21 ID:/l9BPhvWO
俺もホモから逃げ切ったら10万円っていうビデオに出たことある

669 : 名無しさん@恐縮です : 2006/07/30(日) 17:00:19 ID:9iyD/Oxj0
>>668
それ凄いね。逃げ切れたの?

688 : 名無しさん@恐縮です : 2006/07/30(日) 17:28:30 ID:/l9BPhvWO
>>669
三人くらい捕まえたよ
309 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:52:16.97 ID:lWjbYc0B0
妻:離婚しましょう。
  あなたとは1度も意見が合った事がないし、もう限界だわ。
夫:そんな事はないさ。もし君が山で吹雪にあって山小屋に逃げ込んだとする。
  そこにはベッドが2つしか無くて、片方には若い女性、
  もう片方には若い男性が寝てるとすると君はどっちのベッドで寝るんだい?
妻:もちろん若い女性の方よ
夫:僕もだよ!!
310 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:52:18.40 ID:esLRunhaO
190は彼氏が子供って事じゃないのか
311 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:52:52.38 ID:T2mCiBu+0
【社会】インターネット利用率ついに70%超に−総務省の実態調査で判明
                 
先月27日に実施された、インターネット利用に関するアンケートでインターネットの利用率が
72%となっていたことが明らかになった。
竹中総務大臣は「これは政府主導によるIT政策の効果の現れと言っていいだろう」
とのコメントを発表した。

調査したのは、総務省統計局統計センターなど。今年三月にネット上でアンケートを実施し、
約十三万三千人から回答を得た。
312 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:54:01.97 ID:lRKYiRNX0
>>311
wwwwwwwwwwwwwww
313 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 13:54:02.07 ID:UW3Y3gLA0
>>311 これ好きwwww
サンタのやつもあったよね?
314 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:54:40.80 ID:0BT7+vrC0
>>253
いい感じになって、服を脱がせて、で自分も脱いだ途端に悲鳴上げて逃げられそうだけどな
315 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:54:56.04 ID:VZhYeM9A0
なぜ100%じゃないんだ!
316 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:56:18.43 ID:K3NVnkGV0
>>315
本気で100%になると思っているのか。
冗談で「いいえ」と書く事もできる
317 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:57:23.06 ID:/8mZ6/cW0
「やあトム。だいぶ変わったな。髪は白くなったし、ヒゲも生えてる。それに太ってしまったな」

「すいません、私はトムじゃないです」

「名前も変わったのか」
318 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:57:59.30 ID:lWjbYc0B0

アメリカ人「日本の町並みは歴史が感じられないね」

俺「お前等にめちゃくちゃにされて、焼け野原に作った街だからな」

アメリカ人「・・・」

こんなことがあった。
319 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:58:37.30 ID:lRKYiRNX0
>>318
なんかグッとくるものがあった
320 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:59:19.52 ID:df6r1foY0
>>304
深読みしすぎだwwwww
321 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 13:59:58.10 ID:lRKYiRNX0
>>304
ここはウミガメスレじゃねえwww
322 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:00:37.75 ID:lWjbYc0B0
>>190はおれもわからない…
夫じゃなくて子供にしか慰謝料が入らないってことは、夫にも悪いところがあったってことでしょ。
323 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:00:53.49 ID:df6r1foY0
>>318
そのスレは伸びたな
324 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:01:06.93 ID:/8mZ6/cW0
分娩室で、若いお母さんがお産の真っ最中でした。
「頭が出ましたよ!顔も出ましたよ!がんばって」

すると、顔だけのぞかせた赤ん坊は、しっかりこちらを見つめて言いました。

「あんた、おれのおやじ?」

「えっ・・。いえ、違いますよ。私は看護婦・・」

「あっそ!」
赤ん坊は言い残し、もぞもぞと再び中に戻ってしまいました!

驚いた看護婦は医者を呼びに行きました。するとまた赤ん坊が顔だけ出して

「あんた、おれのおやじ?」

「いや違う。私は医者だ」

「あっそ!」

もぞもぞと中に戻ってしまいました。医者は父親を呼びに行きました。

赤ん坊は顔だけ出して「あんた、おれのおやじ?」

「そうだよ!お前のお父さんだよ!」
それを聞いた途端、赤ん坊は、はい出て、こぶしで父親の頭を殴りました。


「よくも毎晩毎晩、おれの頭を小突きやがったな!」
325 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:02:30.00 ID:lWjbYc0B0
>>323
なんかの>>1だっけwww片っ端から保存してるから覚えてないお(;^ω^)
326 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:03:59.44 ID:lWjbYc0B0
50人が詐欺にあった

新聞売りの少年が、街角に立って大声をあげて客寄せをしている。
「このニュースを読もう。50人が詐欺にあった!50人が詐欺にあった!」

これに興味をもった男が、少年に近づき、新聞を買ってさっそく一面を見た。
だが、そのようなニュースは何も書かれていなかったので、男はこう言った。
「50人が詐欺にあったというニュースはどこにも見当たらないぞ」

新聞売りの少年は、男の言葉を聞き流し、更に大声をあげ続けた。
「このニュースを読もう。51人が詐欺にあった!」
327 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:05:16.47 ID:/+1WBJ150
>>241
ブラックジョークじゃないが個人的にかなり好きだwwwww
328 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:05:37.77 ID:xV1V2CyB0
>>190の「男」は自分の子供ってことかと思ったんだけど違うの?
329 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:06:02.35 ID:lRKYiRNX0
>>326
なんかマンホールの話みたいだ
330 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:07:56.57 ID:j7Yt970e0
悪魔「3つ願いをかなえてやろう」
男「よし、、、しっかり考えるからちょっと待っててくれ」
悪魔「よし、ちょっと待とう。あと2つ。」
男「へ?おい!ふざけんな、!」
悪魔「わかった。ふざけない。あと一つ」
男「待て待て待て待て!今のなし!」
悪魔「わかった。今のは無しにしよう。さらばだ」
331 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:09:42.30 ID:rKQ1BFqc0
>>236
いいなこれ
332 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:10:26.70 ID:ezCGb2ka0
>>302
>>212で電話してきたのは両親を殺害した犯人
333 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:15:05.14 ID:/8mZ6/cW0
バーで4人の男が互いの息子を自慢し合っていた。
「うちの息子は外車の販売代理店を経営してるんだ。この前、友達の誕生日にポルシェをプレゼントしたって言ってたよ」
それを聞いた2人目の男が言った。
「うちの息子なんて不動産会社を経営してるんだぜ。友達の誕生日にマンションをあげたってさ」
3人目も負けじと言った。
「うちの息子は証券会社を経営してるんだよ。この前の友達の誕生日には100万ドルの株券を贈ったそうだ」
そこへ4人目の男がトイレから帰って来て言った。
「何の話だっけ? ああ、息子の自慢か。おまえらが羨ましいよ。俺の息子なんて、美容室を経営してるんだが、
実はホモだってことが先日わかってさ」

男はビールをあおってから言葉を続けた。
「でも、いいこともあるんだぞ。この前の誕生日には、ボーイフレンド達からポルシェとマンションと
100万ドルの株券をもらったそうだ」
334 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:15:19.09 ID:xv8Ngt660
>>332
そうか。でもやっぱり腑に落ちない…(´・ω・)
335 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:16:10.62 ID:/8mZ6/cW0
ある男が床屋で理容師に言った。
「見てのとおり俺は頬が痩けてるから、頬は剃りづらいだろう?」
すると理容師は引き出しから小さい木製のボールを取り出して言った。
「お客さん、この玉を頬の内側と歯茎の間に入れてごらんなさいよ」
男が言われたとおりにすると、剃りづらかった頬がきれいに剃れた。
片方の頬を剃り終わると、男はボールを口から出し、つるつるの頬を撫でながら言った。
「こりゃいいや。こんなにきれいに剃れたのは初めてだ」
「そうでしょ? じゃあ、今度は反対側の頬に入れてくださいな」
男は言われるままにボールを口に含み、もごもごと尋ねた。
「ところで親父さん、もしこのボール、間違って飲み込んじまったらどうなるんだ?」
「はは、それなら大丈夫でさ」
理容師は笑いながら答えた。

「他のお客さんみたいに、次の日に返してくれりゃ結構です」
336 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:17:03.41 ID:lRKYiRNX0
>>335
wwwwwwwww
337 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:17:42.94 ID:VZhYeM9A0
ちゃんと洗ってあると信じたいな。
それでも嫌だがw
338 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:21:27.87 ID:lhupZ0mQO
すまない
誰か>>235を解説してくれないか
何故分割なのかがわからない
339 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:22:25.35 ID:lRHb5iob0
>>338
女房が…
340 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:22:59.88 ID:UZSnrUt60
>>330
横島乙
341 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:23:31.66 ID:lRKYiRNX0
>>338
実験なのになぜ男が払うのか
342 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:24:27.16 ID:lRHb5iob0
>>339じゃねーや

500万ドルでしてもいい⇒してやる ×
500万ドルでしてもいい⇒させてもらう ●
343 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:24:28.60 ID:4S1rB1aoO
>>338
少しは頭を使ったらどうだ

猿人との行為に対し男が金を払おうとしたんだ・・・多分な
344 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:24:33.38 ID:fRxj1o5R0
>>338
アメジョの前提でポーランド人=バカ設定なんよ。
それを踏まえてもう一度読んでみよう
345 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:29:53.26 ID:lhupZ0mQO
なるほど、男が500万ドル払うだったのか
やっとわかった
ありがとうな
346 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:37:39.69 ID:mQIhrUNM0
>>31でつまった。誰か解説頼む
347 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:38:34.23 ID:cN2/TNse0
松崎しげるは黒いじゃん
348 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:38:37.45 ID:JnuLxInD0
>>346
まさに「ブラック」ジョーク
349 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:38:46.42 ID:rKQ1BFqc0
>>31
ブラックだなwwwww
350 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:42:05.69 ID:mQIhrUNM0
>>347-348
ああwwなるほど!ありがとう
351 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:42:23.20 ID:DNI6NKvq0
不覚にも>>60にやられたw
352 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:44:01.50 ID:/8mZ6/cW0
喪主「これですか、新しい省エネ霊柩車というのは」
葬儀屋「はい。さようでございます」
喪主「どこがいままでと違うんです?」
葬儀屋「はい。ホトケさまを焼きながら、そのエネルギーで走るんです」
353 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:45:11.00 ID:tgYirPPr0
>>352便利ね
354 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:45:50.60 ID:SKmItBTR0
エロジジイネ
355 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:47:41.70 ID:DNI6NKvq0
PLAYBOYのアメリカンジョークのつまらなさは異常
これ読ませたい
356 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:48:21.54 ID:/8mZ6/cW0
ある無人島に3人の男が流れ着いた。
しかし無人島と思いきや現地の部族が暮らしていた。
3人の男は珍客として酋長をはじめ皆に祝福され温かく迎えられた。
不自由のない生活がしばらく続いたが性欲だけはどうにもおさまらない。
ついに3人は酋長の娘を輪姦してしまった。
朝それを知った酋長は怒りがおさまらない。
3人を縛って砂浜に座らせた。
酋長は言った、お前ら今ここで殺されるかブンダーかどっちか選べ。
男Aはブンダーが何かわからんが殺されるよりマシと思いブンダーを選んだ。
酋長が「ブンダー!」と叫ぶやいなや筋肉隆々の男たちがとりかこみ、
男Aは輪姦されてしまった。
男Bにも酋長は同じ質問をした。
男Bもブンダーが何かを解りながらやはり死ぬのはいやなのでブンダーを選んだ。
男Bもまた酋長の「ブンダー!」の叫びを合図に犯されてしまった。
酋長は男Cに同じことを尋ねる。
男C「こんな屈辱はいやだ殺してくれ!」

酋長「死ぬまでブンダー!」
357 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:49:24.46 ID:fRxj1o5R0
名前:既出?[sage] 投稿日:2006/10/12(木) 14:32:57 ID:X3+uVvCL0
第三次世界大戦でどんな兵器が使われるかは、私には判りかねるが
第四次世界大戦で使われる兵器は判る


石だ
                        アルバート・アインシュタイン
358 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:51:53.61 ID:lRKYiRNX0
>>357
これは好きだ
359 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:52:47.59 ID:awDy2iXeO
マルフォイ「汚れた血め!」
ハーマイオニー「童貞が何言ってんの?」
ハリー「ニヤリ」
360 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:52:56.92 ID:0BT7+vrC0
>>357
あまりのブラックさに引きつり笑いしてしまった
361 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:53:32.52 ID:LRErKs060
>>357
これ映画でも言ってた
362 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:54:15.90 ID:j7Yt970e0
>>357
これ好きだなあ

以前「なるほど、その頃には人類は隕石を自在に操って落とせるような超技術を持ってるってことか」とトンデモ解釈してて萎えた
363 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:54:38.57 ID:j7Yt970e0
ああ、俺がそう解釈してたんじゃないぞ
364 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:55:19.82 ID:k6ljLAiF0
>>362
誰だそんな脳みそファンタジー野郎は?
365 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:55:20.78 ID:+ObL7ND5O
>>357
天才だな
366 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:55:27.18 ID:792OoeCp0
まあ石が飛び交う状況下になったとしたら
世界って概念がないだろから世界大戦自体起こりえないけどな
367 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:55:47.74 ID:lRHb5iob0
>>357
コレって三次が終わった時点でもう荒廃酷くて
四次が起きるようならもう石投げるくらいしか資源無いみたいな感じでおk?
368 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:57:04.27 ID:M0D2rkKI0
3次で人類が全部滅びるんだよ
そんで新しい生命が進化していって、戦争に使われる武器が石ってことじゃね?
369 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:57:06.12 ID:1aVLtJ8o0
ブロンドの女性が言った
「あら、石が主な兵器になるのなら鉄砲を持ってる私が大統領になれるわね。」

こうですか?わかりません!
370 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:57:14.18 ID:k6ljLAiF0
>>367
第三次で現代文明が綺麗さっぱり無くなるって意味でしょ
371 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:57:42.87 ID:LRErKs060
棒と石で戦うなら海をどう渡るんだろう
372 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:58:20.33 ID:M0D2rkKI0
泳ぐに決まってるだろうが
373 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 14:59:08.41 ID:0BT7+vrC0
>>366-367
第三次世界大戦が起こるとすれば、核兵器がバンバン飛び交って、大地も海も荒廃状態。
文明も人口も足りなくて、石ぐらいしか資源が無くて、しかも、石を投げて喧嘩するだけで、
人にとっての世界大戦になりうるってことだと思う
374 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 14:59:32.11 ID:StI+g4n60
超未来化が進んで石にプレミアがついてるって事だろ
375 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:00:57.58 ID:WHSeYcUOO
>>374
この発想はなかった
376 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:01:29.58 ID:M0D2rkKI0
プレミアついてるもんを武器にするかよ
377 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:02:38.13 ID:lRKYiRNX0
石に「核」ってアビリティをつけて・・・
378 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:02:58.50 ID:mQIhrUNM0
FFか
379 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:05:59.71 ID:awDy2iXeO
三次大戦の後は、人間天下って決まってんのか?
と言いたいのは俺だけ?
380 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:06:06.65 ID:OCNE0VBf0
>>31
テラブラックwwwwwww
381 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:06:06.81 ID:4V/PXEmf0
世界の人口も激減してて、そこらの原っぱで石投げ合って「戦争」するんだろ。
382 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:07:00.37 ID:F02rpF2+O
ここからミリオタスレ
383 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:12:54.79 ID:xv8Ngt660
日本なんか列島ごと海の藻屑になってるだろうな
384 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:13:18.48 ID:je9wt4km0
片方のヘビが、もう1匹のヘビにこう聞いた。
「なぁ、俺たち毒ヘビだよな?」
「それがどうかしたか?」
「いやぁ舌かんじゃって・・・」

空気は読まない
385 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:13:52.14 ID:fRxj1o5R0
ジョン:「パパ。ひとつ聞いてもいい?」
パパ :「なんだい」
ジョン:「国の仕組みってどうなってるの?」
パパ :「いい質問だ。よし。うちの家族を例にとってみよう。
    パパはお金を稼ぐから”経営者”だ。
    ママは家計を管理してるから”政府”だ。
    そして、パパとママに面倒を見てもらっているお前は”国民”だね。
    ウチで働いているメイドのミニーは”労働者”だ。
    赤ちゃんは・・・そう、”未来”だね。
    国の仕組みってこんな感じだよ」
ジョン:「うーん。よく分からないや。今夜、よく考えてみるよ」

その夜、赤ん坊がおもらしをして、ひどく泣いていた。
ジョンは両親に知らせようと寝室に行ったが、 ママが熟睡していただけだった。
そこで、メイドの部屋に行った彼は、ドアの隙間からパパとミニーがベッドの上で夢中になっているのを見た。
「パパ!」と何度も声をかけたがまったく気づいてもらえない。
しかたなく、ジョンは自分の部屋に戻って寝てしまった。

次の朝・・・。
ジョン:「やっと国の仕組みって分かったんだ」
パパ: 「ほう。えらいな。どれ、説明してごらん」
ジョン:「ええとね。”経営者”が”労働者”をやっつけている間、”政府”は眠りこけているんだ。
     そして、”国民”の声は完全に無視されて、”未来”はクソまみれなんだよ」

386 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:14:10.89 ID:F02rpF2+O
>>383
信濃町は不滅です
387 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:15:02.76 ID:DNI6NKvq0
>>131
これなんてフルハウス?
388 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:15:23.65 ID:awDy2iXeO
>383
チベット族は勝ち組
389 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:15:33.70 ID:/8mZ6/cW0
自殺を決意したジャック氏は万全を期すため、海岸の高い崖の上に立って、首にロープを巻き付け、もう一方を岩に縛り付けた。
彼は毒を飲み込み、着ていた服に火を付け、飛び降りるときにはピストルで頭を撃とうとした。
彼は飛び降りながら引き金を引いたが、弾はそれて、ロープを切ってしまった。
そのまま海に落ちたため、服に付いた火は消え、水を飲み込んだ拍子に毒は吐き出してしまった。

ジャック氏は親切な漁師に助けあげられ病院に運ばれて、そこで低体温症のため死亡した。
390 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:15:52.73 ID:/8mZ6/cW0
スピード違反で捕まった男がこういった

男「お巡りさん、この道路には今もスピード違反をしている車が走っているじゃないですか、今回は見逃してくださいよ」

警察「だめだね、釣り人は釣った魚を逃がすこともないし、海の魚を全部釣ろうとも思わないのさ」
391 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:16:37.41 ID:/8mZ6/cW0
「ロンドンでの休暇はどうだった?」

「最高だったよ。毎晩違う女の子とつきあったんだ。マーガレット、エリザベス、オリビア、ナンシー、ボブ、メアリー、それから……」

「ちょ、ちょっと待ってくれ。イギリスではボブってのも女の子の名前なのかい?」

「いや、違うんだ。なにしろロンドンは霧が濃くってね」
392 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:16:43.16 ID:1aVLtJ8o0
ブッシュ大統領とコリン・パウエル国務長官がバーで飲んでいた。

男が二人の席を通りかかった、「わお。お二人に会えるなんてなんて名誉なことだ。何の話をされてるのですか?」

ブッシュ 「第3次世界大戦を始めようと思ってな。われわれは今回4千万のイラク人と巨乳のブロンド女を一人殺す」
男    「ブロンド女だって!? なんでまた巨乳のブロンド女を殺すんですか?」

ブッシュはパウエルに向かってこうささやいた

「な、わしの言ったとおり、だれもイラク人のことなんて気にしないだろ?」
393 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:17:01.24 ID:lRKYiRNX0
>>385
wwwwwwwwwwwwww
394 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:19:35.36 ID:LRErKs060
>>385
真理だWWW
395 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:19:37.66 ID:AShr9F1G0
こういうのよく考えるなぁ
396 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:19:38.94 ID:F02rpF2+O
>>392
ブッシュはそんなに頭よくない
397 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:20:27.70 ID:/8mZ6/cW0
あるところにじいさんとばあさんが住んでいた。
ある日、じいさんがばあさんに話しかけた。

「ばあさんや、飯はまだかい?」
「じいさんや、さっき食べたばかりじゃありませんか」
「そうだったかのう」
「そうですよ」

一週間後、二人は死体で見つかった。
398 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:22:13.55 ID:lRKYiRNX0
>>397
泣いた
399 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:22:30.95 ID:OCNE0VBf0
>>385
すごい
400 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:22:59.58 ID:OCNE0VBf0
>>397
ばばあしっかりしろwwww
401 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:23:01.00 ID:1aVLtJ8o0
>>396
ライス「我々の調査で、大統領にはちゃんとゴリラ程度の知能があることを確認しております」
402 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:24:53.09 ID:j7Yt970e0
>>397
これ思い出した

「ばあさんや、わしの年はいくつだったかのう
 84だったかのう、85だったかのう」
「じいさん、じいさん、もうろくじゃ」
403 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:25:39.26 ID:lRKYiRNX0
いかにも日本人の考えそうなジョークだww
404 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:25:46.29 ID:GYX1Rtvn0
>>190
妻は男の妻ではなく彼氏の妻だった
当然、子供も彼氏とその妻の子供

ワカンネー
405 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:27:01.20 ID:WdK8EaLe0
とあるバーに1人の男がひどく落ち込んだ様子で飲んでいた
それに気づいたトムが男の隣へ行って喋りかけた

トム「ずいぶんと落ち込んだ様子だけど何かあったのかい?」
男「いや、僕は医者なんだがつい先日患者と関係を持ってしまったんだ」

それを聞いたトムは笑ってこう言った

トム「なんだ、患者とヤってる医者なんてこの世に腐るほどいるさ」

すると男はため息をついて

男「僕は獣医なんだ」
406 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:27:15.52 ID:mLPNnQfa0
>>41
遅いがショートショートの広場乙w
407 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:29:30.75 ID:df6r1foY0
>>390
これが一番いいな
408 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:30:22.71 ID:F02rpF2+O
>>404
俺も色々考えたがわからなかった
「子どもたちにしか」は「子どもたちには」の間違いだと思っている
409 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:30:32.77 ID:lRKYiRNX0
>>390
いいね
410 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:31:09.78 ID:jYNG7RcV0
>>1
惜しいなwwww
別の所でやったら高評価得られたはずwwwwww
411 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:31:31.89 ID:1PvijBPG0
【社会】 「キミだけが好きだ」 鬼畜ロリコン先生、教え子小学生女児まで数回レイプ。中学では5ヶ月で女子4人と関係…群馬★3
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1172109498/
412 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:33:09.47 ID:/8mZ6/cW0
>>40が一番ブラック
413 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:35:14.05 ID:QgyLaUYc0
やっと、追い付いた
産業しか読めないVIPPERにはつらいスレだぜ
414 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:38:47.99 ID:NbChAuwh0
>>413
お前が頭悪いだけじゃね?
415 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:39:01.88 ID:txfup7+u0
>>127
テラサラブレットwwww
416 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:41:22.20 ID:LRErKs060
>>414
VIPPERは産業しか読めないから今北産業を求めるんだろ
417 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:44:00.44 ID:je9wt4km0
「手術だ!急いで準備するんだ!……早く!」
いつも冷静な軍医が、兵士が運ばれてくるなりそう叫んだんだ。
無理もないさ。だってその負傷兵は爆弾で口を吹っ飛ばされていたんだからね。
でも医者は口を移植して、兵士を喋れるようにしたんだよ。相当腕がよかったんだな。
そして回復後その兵士が不思議そうな顔をして医者にこう訊いていたんだ。
「先生、ヒゲが片側にばかり生えるんですが……」
「ああ、その口はな、……女性器なんだ」

で結局その兵士は翌日に死んでしまったよ。
やっぱり無理な手術だったのかって?
違うよ、そいつは背骨を折って死んでたのさ
418 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:45:00.80 ID:WdK8EaLe0
ある日、ジョン君(10歳)が興奮した様子で学校から帰って来ました。

ジョン:「お父さん、僕学校の先生とSEXしちゃった!!」
 父 :「何、本当か?そうか。10歳といってもオマエはもう大人だ。
    責任ある行動を取らなければな。よし、これから一緒にコンドーム
    を買いに行こう。」
ジョン:「うん!分かった!」
 父 :「よし、バイクの後ろに乗りなさい。」

その言葉を聞いてジョン君の顔から興奮は消え、しょんぼり言いました。

ジョン:「今はお尻が痛くてバイクには乗れないよ…」
419 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:46:02.12 ID:ZMx9NEs+0
A「ふとんがふっとんだ!」

B「何?どういうこと?なんで布団が吹っ飛ぶの?
布団が自ら吹っ飛んだの?そんなことは物理的にありえないじゃないか。
それともダイナマイトで吹っ飛んだの?
それなら「ふとんがダイナマイトでふっとんだ」にすべきだし、
そもそも何でそんなことをするの?理由は?何か得があったの?」

C「いや、これは「布団が吹っ飛んだ」という文章の
「ふとん」と「ふっとんだ」のふっとんという言葉をかけて、
一つの文章に二つの同じ言葉がある、っていうことなんだよ。
違う意味で同じ言葉が使われているのがおもしろいんだ。
そうだよね?」

A「・・・・・・」
420 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:46:49.37 ID:1aVLtJ8o0
港のバーに、黒人の船員が肩に巨大なオウムを乗せて入ってきた。
「こいつはすごいな。どこで捕まえたんだ?」とバーテンが尋ねると、
「アフリカさ!」とオウムが得意げに答えた。
421 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:46:53.72 ID:SlQAAJGD0
  R  P  G ーーーー!!!
422 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:51:49.89 ID:Upv9dtYd0
>>417
意味わからん
423 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 15:52:23.85 ID:UW3Y3gLA0
>>422
自分のてぃんぽを口に入れようとした
424 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:52:43.22 ID:cN2/TNse0
>>422
一人ファック
425 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:52:43.59 ID:LRErKs060
>>422
自殺か事故じゃない?
426 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:53:01.95 ID:LRErKs060
>>424
それだ!!!
427 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:53:27.58 ID:1aVLtJ8o0
教師「世界各地である黒人差別。
   なぜこんな悲劇が起こったのか、みんなで考えてみよう」
生徒「ナニが自分たちよりデカかったのが憎かったんだと思います」
428 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 15:55:03.95 ID:tgYirPPr0
>>417
感動した!
429 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 16:00:50.68 ID:tBETYbbQ0
>>417
ドンだけ飢えてたんだよww
430 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 16:02:47.12 ID:Upv9dtYd0
>>423,424
わらたwwwwwwwwwww
431 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 16:02:52.96 ID:LRErKs060
お前らセルフフェラやってみたいだろ?
ソレと同じさ
432 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 16:04:46.62 ID:MS1SL1haO
wikipedia「ルパン三世くたばれノストラダムス」より

本作品の製作中、長年にわたりルパン三世の声優を担当してきた山田康雄が脳出
血で意識不明となり、病院に搬送されたため、ものまね四天王の一人である栗田
貫一が急遽代役としてルパン三世を演じている(予告編までは山田がルパンを担
当)。早期復帰を期待されていた山田は、結局意識が戻らぬまま、3月19日に急
逝。これを受けて、映画のラストでは『永遠のルパン三世 山田康雄さん ありが
とう』という追悼テロップが流され、ファンの涙をさそった。ちなみに、テレビ
番組「ズームイン!!朝!」でこの映画が公開されるニュースを放送した際、ある
女性アナウンサーが誤って『くたばれルパン三世』と冗談にもシャレにもならな
い勘違いをしてしまった。
433 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 16:08:54.42 ID:fRxj1o5R0
東アジア各国の代表4人が集まって、
誰が一番存在感があるかを勝負しようという事になった。

北朝鮮の将軍は、大量の軍事予算を計上し、核ミサイルを配備した。
韓国の大統領は、北朝鮮にエネルギーと食料を大量に支援すると発表した。
中国の首席は、予算と人材を惜しげなく注ぎ込み有人宇宙船を打ち上げた。



日本の首相は神社にコイン一枚投げ込んだ。
434 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 16:09:22.54 ID:1aVLtJ8o0
子供が二人、なにをして遊ぼうか相談していた。ひとりが言った。
「お医者さんごっこ、しようよ。」「いいね」もうひとりが言っ た。
「君、手術しなよ、僕、訴えるから。」
435 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 16:11:49.73 ID:je9wt4km0

砂漠の駐留軍に、新しい指揮官が赴任してきた。
案内係は指揮官を連れ、軍の設備を見せてまわった。
「あの小屋はなんだね?」
「あ、あれは・・・。実はこのあたりには女がいません。
なので女がほしくなったときに、皆あの小屋のラクダを使って、その・・・」
「なにっ!ラクダを使ってだと? 君たちは最低だな。」
そうは言ったものの、赴任後1ヶ月もすると指揮官は女が欲しくなった。
「あの小屋のラクダを使いたいのだが、いつでも自由に使っていいのか?」
案内係はノートを見て答えた。
「えー、明日の午後2時なら空いています。」
・・・そして翌日2時。
指揮官が小屋に入ると、かわいいラクダが1頭、つぶらな瞳でこちらを見ている。
そのラクダの後ろに椅子を置き、指揮官は下半身をむき出しにした。
そしてラクダととろけるようなひとときを・・・。
とそこへ案内係が入ってきた。「あっ!すみません。」
案内係は顔を赤らめながらも続けて言った。

「でも指揮官、他のみんなと同じように、ラクダに乗って街へ行き、 女を見つけた方がよくないですか?」
436 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 16:17:30.12 ID:QgyLaUYc0
オレの小学校の時のリコーダーは3つに分解できて、名前書くところが真ん中の筒にあった。
ある放課後、誰もいない教室にオレは侵入し、好きな子とオレのリコーダーの一番上の部分の「笛 先 を 交 換 し た 」
名前が書いてある場所はそのままだし気付かないだろうと・・・
そしてその笛をペロペロ楽しんでいたオレであったが、交換してから初の音楽の授業に悲劇は起こった。
好きな子「・・苦っ!??あれ・・・??この笛わたしのじゃない!!!」
静まりかえる音楽室
先生「どうしたの??」
好きな子「わたしのはここにも名前を書いていたのに・・・この笛にはないんです!!」
先生に笛を見せる。
ふとオレは笛先の部分の裏を見てみるとちっちゃくその子の名前が書いてあった
その子はクラスでもかなりモテてる子だった事もあり、まわりのDQNも騒ぎだした
「誰かがすりかえたんじゃね?ww」
「うわきもーい」
「こわーい」
ザワザワ・・・
先生「はい、じゃあ今からちょっとみんなの笛を見せて下さ
437 名前: 436 投稿日: 2007/02/22(木) 16:17:59.47 ID:QgyLaUYc0
先生「はい、じゃあ今からちょっとみんなの笛を見せて下さい」

皆が自分の机の上に笛を出し始めた。さっきまで吹いていたのに今さら隠すのは不自然だ。
幸いにもというか俺の席はクラスの一番後ろだ。先生がそれぞれの笛をチェックする間の時間は稼げる。
俺は笛に書かれた名前を消そうと、親指や消しゴムでこすってみたものの油性マジックで書かれた
それは消えるどころかかすれる気配も無い。
すると前の方で声が上がった。「あ!こいつの笛マジックで塗りつぶしてある!」
そいつは臭くて馬鹿なので嫌われているNだった。確かにNの笛の名前の書かれていた
であろう部分がマジックで塗り潰されている。
問い詰められ泣き出すN。
「すいません。Sさん(俺の好きな子)の笛取りました・・・」
たちまち絶叫がクラスを包んだ。泣き出すS。
「じゃあ、あの笛はあなたのなの?Nくん!」
だが待て。すると俺の持ってるこの笛は誰のだ?
「でも僕のじゃありません。僕ばれないようにSさんの名前書いて戻しておきました。」
「何でそんな事したの!」問い詰める先生。
「Sさんに僕のいろんな所なめてもらいたくて、チン○とかお尻とかになすりつけておいたんです」


Sと俺は同時に吐いた。
438 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 16:20:06.54 ID:LRErKs060
ジゴウジトクッテヤツカ
439 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 16:22:35.77 ID:k6ljLAiF0
>>404
子供がその不倫相手との間の子だったってことじゃない?
どこかで見た気がしたのは子供の顔に面影があったから。
440 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 16:25:35.67 ID:k6ljLAiF0
あれ?同じ事言ってる。こんがらがってきた。
441 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 16:26:02.90 ID:je9wt4km0
スターリン「なぁフルシチョフ、私の時計を知らないか?」
フルシチョフ「すぐに探し出しますスターリン同志!!」

次の日

スターリン「昨日はすまなかったな。時計は家に置き忘れていただけだったよ」
フルシチョフ「手遅れです同志。すでに5名逮捕され、全員自白しました」
442 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 16:33:13.09 ID:QgyLaUYc0
○ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」

船員「船長!まだ韓国人が残っていますが!」
船長「ほっておけ。」
船員「なぜですか!」
船長「生き残られると迷惑だ。服が濡れたと賠償請求されてしまう」
443 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 16:35:24.14 ID:dXZnRckBO
A「あなたの胃袋はネバネバしてるよ」
B「そうだよね。そのために納豆を食べたのさ」
A「まぁ、素敵なおもてなしね」
B「そうかい?イギリスでは普通だよ」
444 名前: 愛のVIP戦士 [sage] 投稿日: 2007/02/22(木) 16:36:50.42 ID:Upv9dtYd0
>>443
445 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 16:38:18.88 ID:3fLbrii1O
>>404
彼氏は指名手配中の殺人鬼じゃない?
446 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 16:39:26.41 ID:8Q4AYzdq0
>>445
鬼才現る
447 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 16:41:54.37 ID:tgYirPPr0
>>443がわからない
448 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 16:48:11.64 ID:baG8eDG10
>>445のおかげでいい夢を見れそうです!
449 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 17:20:12.23 ID:b+qOCnMR0
>>445になら童貞をささげてもいい
450 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 17:24:28.20 ID:hIg0IglK0
>>193
これ元々最後の一行「 」じゃなくて、運命の日になったら人類は消滅したっていう締めじゃなかったか
451 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 17:25:39.35 ID:qf4QwY2p0
>>445
ありがとうすごくいい気分になったww
452 名前: 愛のVIP戦士 投稿日: 2007/02/22(木) 17:29:27.72 ID:nFxXEvyM0
ある日の朝、夫婦の間に念願の子供が生まれた。
元気な男の子だ。
新しい父親は涙を流しながら妻に、よくやったな、と声をかけた。
新しい母親も、涙を流した。

それから25年。

今の俺である。

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